欧州サッカー、やっと開幕しましたね。
もうほんとうに待ち望んでいたんですよ。1ヶ月以上もやってなかったんで
「休みすぎだー」なんて思っていたところなんです。
欧州サッカーではイングランド、スペイン、イタリアが3大リーグなんて言われているんですが、
それがどこも7月中は休んでいたのです。
なにも一斉に休まなくてもいいと思いませんか?
そんなわけでやっと開幕してくれてハッピーなんですが、
8月は移籍市場が開いている時期です。
今年の移籍の目玉と言えば、やはりトッテナムのガレス・ベイル選手なんですが、
レアル・マドリーが史上最高額でこの選手を獲得するなんていう噂があります。
レアル・マドリーはしかしそういったスター選手を集めるのが好きですよね。
これって最近よくある金満クラブのモデルにもなっているんじゃないかと思ったりして。
が、スター選手を大勢揃えても必ず勝てるとは限らないのがサッカーの面白さなのです。
ガレス・ベイル選手の移籍の価格は高すぎるとの議論が多いのです。
自分もそう思います。
今日も明日も・・・
話題性に富んでいる
日記
