使っていないけど、必要なものだと、
夫が言っていたものを、
手放そうと思うと言ってきました。
それは、
夫が親戚にもらったっていう、
レコードプレーヤーなんですけどね。
一度も、使っているのを見たことない。
もう、声を大にして言いたい!
でも言えない。。。
それ、使ってるの、見たことない。
使わないなら、わが家に置かないでほしい。
わたしの家でもあるんだよーーーー!
っていう感じで、
それがわが家にあるのが、
わたしはどうしても嫌でして。
だって使っていないのに、
ずっと、目に入るところにあるんですもん。
何度か、使わないなら捨てたらいいじゃない、
とか言ったんでけどね。
その時は、全然、捨てる気はないらしく、
まさに、「暖簾に腕押し」
なので、わたしも諦めていたんです。
そしたら、
いきなり、手放そうと思うって言い出して。
この天邪鬼めっ!と思いましたが、
天邪鬼な訳ではなく、
夫のタイミングが今だっただけですね。
こればっかりは、家族と言えども、
所有者の気持ちが決まらないと、
どうにもならないことですもんね〜。
ともあれ、
使ってなくて、ホコリがよく積もっているものは、
さっさと手放しちゃいましょう。
夫の気が変わらないうちに、
そっとアシストをする予定です。
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