そもそもだけど「不正選挙」をやろうとすると、多くの人間が動かないといけないわけで、そうすると「今のSNS時代」の中で「内部告発」とかって「ありません=不正選挙は無かった」ってことになるのかなあってのが「結論」なんですよね。

 

 

 たとえば「今回の高市戦後最短の選挙」で、その結果「多くの人達、特に東京都とか」の場合は「実際の投票券が届いた」のって「選挙投開票日の数日前=たとえば3日前」とかで、じゃあ「それ以前に事前投票」をする場合ってのが

 

 

 この「身分証明付与」で「選挙で投票ができた」ってことが「上の参政党が言う不正選挙の根拠」となってるわけですが、じゃあこの「不正選挙の根拠」で「実際にチームみらいが300万票が不正選挙が原因」とか言われているわけで、そうすると

  • 300万人分の「身分を偽る必要」がある
  • ちなみに「身分を偽る=実際に存在する人物・年齢がある程度符号する必要」がある
  • それらの人の多くが「投票券で投票した」とかって、普通に「事前投票=存在確認だけで終わり」じゃなくて「ちゃんとこれら記録されている」はずで「何故って、事前投票して、投票券で投票」ができてしまうわけだが、これは流石に「できないように」何故って「投票上に行けばバーコードで確認している」わけで、これで「事前投票が投票した事を記録していない」はありえない
  • なので「これ事前投票した事になる人が続出」するはずだけど、これが300万人も居たら、流石に「2.5%の割合」となるわけで、全国で「なりすましが勝手に騙ってと事前投票した」と「超話題になるはず」ですよね
 流石に「事前投票の人」が「何度も投票する」事は「できないように対策しているはず」であり、そうすると「300万人なら、日本の人口で換算しても2.5%に当たる」わけだから「事前投票していないのに、投票券で投票しにいったら、投票済みです」として「投票できない人たち」が「1%近く」になるわけで、これが「話題になってない」から「不正選挙は無い」って事なんですよね。
 
 って事でこの時点で言えば「不正選挙でチームみらいが勝った」ってのは「ありえない」話であり、だけど「投票数が本来投票した人より多い数」とかは、何か「不正があった」可能性が高いか、何か投票者数が間違ってたとかがありそうだけど、でも「これ自身微差」なわけで、それの合計が「300万票」にはならないだろうって思います。

 

 ちなみ「Gemini=AI」の回答は以下の通りとなります。

2026年2月の衆議院議員選挙において、安野貴博氏が代表を務める新興政党「チームみらい」が躍進(比例11議席獲得)したことを受け、SNS等を中心に「不正選挙ではないか」という疑惑が語られています。

ご質問の「根拠」と「不正の可能性」について、現在ネット上で指摘されている主な内容と、それに対する公的な見解を整理して解説します。

1. 不正と言われる主な「根拠」

疑惑を唱える人々が挙げている主なポイントは、主に**「統計的な不自然さ」「集計トラブル」**の2点です。

  • 得票率の固定(異常な均一性): 一部の地方自治体(福岡県朝倉市や熊本県南阿蘇村など)において、チームみらいの得票率が約4.8%前後で不自然に固定されている、といった統計的な偏りが指摘されています。

  • 候補者不在地域での大量得票: 兵庫県など小選挙区に候補者を立てていない地域でも、比例代表で15万票以上の大量得票があったことが「不自然だ」とする声があります。

  • 開票票数の超過・不一致: 兵庫県西宮市で「投票者数より118票多い票が見つかった」ケースや、岩手県盛岡市での枚数不一致など、自治体による事務的なミスが「組織的な票の操作(水増し)ではないか」と疑われる要因になっています。

  • 短期間での急成長への不信感: 結党からわずか9か月で約381万票を獲得したことに対し、「高齢者の多い地域でネット政党がこれほど票を伸ばすのは出来すぎている」という感覚的な違和感が根拠として語られています。


2. 不正が行われている可能性と事実関係

現時点での客観的な事実は以下の通りです。

行政・選管の見解:事務的ミスとの判断

総務省や各自治体の選挙管理委員会は、票数の不一致について「投票用紙の二重交付」や「集計時の数え間違い」といった人的な事務ミスであると説明しています。過去の選挙でも数票〜数十票単位のミスは発生しており、今回も「大規模な不正を示す兆候はない」として、再集計を行わずに結果を確定させています。

統計的な解釈:戦略の成果という側面

  • SNS戦略: チームみらいはAIやSNSを駆使した選挙活動を行っており、これまでの既存政党とは異なる層(若年層や中道層)に刺さった結果、従来の予測を超えた得票になったという見方が一般的です。

  • 比例代表の仕組み: 比例代表は「政党名」で投票するため、候補者がいない地域で票が入ることは制度上全く問題ありません。むしろ、全国的な認知度が高まった証拠とも言えます。

陰謀論的な背景

一部では、開票機メーカー「ムサシ」への疑念や、特定の著名人(竹中平蔵氏や小池百合子氏など)との繋がりを理由に不正を主張する声もありますが、これらを裏付ける具体的な証拠(物理的な証拠や内部告発など)は現在のところ一切確認されていません。


まとめ

「チームみらい」に対する不正選挙疑惑は、**「新興勢力の急激な躍進に対する違和感」「一部自治体で発生した事務的ミス」**が組み合わさって拡散されたもの、というのが現時点での公平な見方です。

 

 結局だけど「筆者が以前、この高市身勝手選挙」ってのは「政治とか国政とか1ミリも関係ない」正に

  • みーちゃんはーちゃん選挙結果
 でしかなく、そもそも「チームみらい=新しい可能性」これに「ネットを中心として共感した人たち」の多くが「投票した」のかって思うわけで、筆者も「昨今のAI関連の動画」を見てると「安野とかって、だいぶ前からAI関連のyoutuberで選挙以前から出てた」わけで、明らかにこれまでの「古いレガシー政治家と違う」感じであり、また「現在AI=IT関連の今後の産業の中心」になると「考えてる側」からすると「このようなITに秀でてる人が政治家になってほしい」ってのも普通にありえるわけで、これらの期待が「今回の投票結果」になったのかって思いますね。
 
 って言うか「このチームみらい達」が「普通にマイナンバーカードを駆逐してほしい」そもそも「IT関連で飯食ってる」なら
  • マイナンバーカードのような「手段」これを「目的にサービスを作っても確実に失敗する」
 ってのは「もはやアンチパターン」そのものが「マイナンバーカード」であり、これをまず「なんとかしてほしい」って思うが、これを「やらないチームみらい=既得権益が裏側に居る」事になるわけで、まあ「注目スべき存在」なのかなあって思う今日この頃!!

 

 

 

 

 

 はい「高市先生が国民から衆議院3分の2議席を付託されたら、真っ先にやろうとしている事って

  • 憲法改正
 で、そしてこれは「自民党の総意」としてなので、当然「小泉のバカ息子」もしゃかりきに「憲法改正」本当「バカまみれ」で「国民の事など1ミリも考えてない」って事がよくわかりますね。
 
 だけどこんな「地獄行きのバスにこぞって乗り込んだ日本国民」ってのが「最も度し難い」存在であり、正に
  • PC98のゲーム:銀河英雄伝説ⅣExで、同盟軍プレイ中に「グリーンヒル大将が軍隊編成の申請」を「プレイヤーが申請した」のと同じ事
  • つまり「次のターンにクーデターが起きる事を意図」してそこで「わざと全滅で、帝国軍に亡命プレイ」を行う以外に「これをわざとやる人は居ない」内容である
 これと同じ事を行ったのが、今回の選挙であり、正に
  • 緊急事態条項の設立
  • 現在はフクイチ緊急事態宣言まっただ中
  • 今は緊急事態だあ!!By高市
  • 国会は閉鎖し、選挙は緊急事態で行えない状態として、そして予算や法律は閣議決定で決められる=政令」となる
  • 当然「選挙は緊急事態で行われない」ので「高市総理は、今後ずっと総理大臣」となり「高市永世総理大臣爆誕」へ
  • そして「高市先生」は「政令」で「大日本帝国の復活」と共に「高市皇帝を名乗る」事となり「高市ゴールデンバウム爆誕」へ
  • 強い「大日本帝国」が復活・・・めでたしめでたし!!
 こんな感じになるのか?ってわけで、これが要するに「地獄行きのバスに日本国民の多くが我先に乗り込んだ」ってわけで、いやあ「日本国民これどうするの?」って思う今日この頃!!
 
 あと「今回の高市解散選挙」って「憲法改正について国民の信を問う選挙」だったっけ?
  • 高市首相は解散理由について、連立政権の枠組みが自民党と日本維新の会に変わったことや「経済財政政策の大転換や安全保障政策の抜本強化などに挑戦する」ため
 こんな感じで「憲法改正について1ミリも解散総選挙理由に入ってない」わけで、要するに「国民がバカみたいに高市に3分の2議席を与えた」事で「まるで憲法改正のための解散総選挙だった」と「事実がすり替わってる」わけなんですよね。
 
 逆に「安全保障政策の抜本強化=憲法改正を言ってる」と言うかも知れないが、別に
  • 「安全保障政策の抜本強化」=緊急事態条項は、全く関係ない
  • 自衛隊を軍隊にする事が「安全保障政策の抜本強化」にはならない
 そもそも「憲法改正=安全保障政策の抜本強化」にならないわけで、全く関係ないんですよね。
 
 小泉のバカ息子も「国民3分の2」によって「逆ギレ発言」正に「これが小泉のバカ息子の正体=クズゴミ人間」であり、こんな「クズでゴミみたいな人間を増長させるだけの日本国民の3分の2議席の成果」本当「愚か過ぎる」って思いますね。

 そもそも「国民は高市や自民党に憲法改正をしてほしい」として「過去最大の議席数を自民党に与えた」って言うのだろうか!!

 

 また「この憲法改正」って、そもそも「国民にとって逆にマイナスにしかならない」

  • 緊急事態条項
 があり、それ以外にも「自衛隊を軍隊とする憲法改正」をしても、これ別に「今の国民生活にとって1ミリもプラスにならない」ものでしかないわけで、いやあ「明らかに高市政治の優先度狂っとるやろ」って思いました。
 
 まあ「高市自身がアホでもバカでも良い」が「国民の今回の民意」ってのはあくまで
  • 生活を良くしてほしい
  • 日本国を良くしてほしい
 であって、それ以外の
  • アメリカ軍の代わりに日本軍が海外派兵してアメリカの代わりに戦争の軍隊としての肩代わりを行う
  • たった10万人の自衛隊じゃあ足らないから「日本は徴兵制を強いて、国民はお国のために死んでこい」になる
  • 今が「福島第一原子力発電所事故=緊急事態宣言が実際に今も続いている」から「憲法改正で緊急事態条項=今が緊急事態」となり、結果「選挙も国会も行う必要なく、国家予算や法律が、高市政権の閣議決定だけで決めれる国=日本」となる
  • 大日本帝国復活
  • 欲しがりません勝つまでは!!を合言葉に、日本食料自給率100%達成=朝昼晩芋!!芋!!芋へ
  • 益々日本国民は「貧すれば鈍する」で「高市永世総理大臣バンザイへ」
 うーん、これができてしまう「憲法改正」なんて誰も求めていない。
 
 せめて「高市政権」は、日本国民が高市に託した「民意」
 
 普通に「日本国民が願ってる=日本を良くするの中の経済を良くする」を普通に仕事しろよ!!
 
 憲法改正では「誰も生活が良くならない」わけで、これ「単に高市政権のためだけ」でしかない。
 
 憲法改正で「誰も腹が膨れない」
 
 元々「高市の頭の中は」

 

 これが「一番わかりやすい表現もとい画像内容」であり、なので「当初から高市政権が3分の2議席獲得」したら正に

 

 であると言ってきたが、早速「日本は地獄行きのバス化」しているわけで、本当に愚かなのは「高市や自民党」ってより

  • 日本国民が政治を舐めてるとしか思えない所業
 であると言う事が「早速始まったなあ」って思う今日この頃!!

 

 

 

 上の内容は以下Wikipedia

 

 この内容をまとめてみた内容だけど、この内容を元に検証をしていきたいと思います。

 

 まず今回の自民党は「議員数の3分の2を自民党単独過半数で大圧勝」なんだけど、その「議員定数割合」を見ると

  • 自民党: 69%
  • 中道(立憲+公明): 11%
  • 自民党と中道との議員定数割合差: 58%
 もあるが、だけど「全体の得票数割合」ってのが
  • 自民党:44%
  • 中道(立憲+公明):21%
  • 自民党と中道との全体の得票数割合差: 23%
  • 自民党と中道の割合: 21% ÷ 44% = 48% = 約半分程度しか得票数割合の差
 つまり「国民の民意の得票数と実際の議席率の差」ってのが「実に」
  • 自民党と中道との議員定数割合差 - 自民党と中道との全体の得票数割合差を計算
  •  58% - 23% = 35%も差がある
 また実際の全体の得票数割合で、単純計算すると
  • 本来は自民:203人、中道:97人の議席数が妥当な結果
 このようになるべきの「得票数からの議席数」って事になる。
 
 また今回の投票率56%での「議員数1人あたりの必要投票者数」を計算すると
  • 238,658人
 これが「平均的に言えば必要になる数」だけど、これで計算すると
  • 自民党: 316 - 203 = 113 * 238,658人 = 本来「26,968,354人 ÷ 2の投票内容の民意」が死票になってる
  • 中道: 97 - 49 = 48 * 238,658人 = 本来「11,455,584人 ÷ 2の投票内容の民意」が反映されていない数
  • 死票の合計として 38,423,938人 ÷ 2 の民意の死票数
 いやあこれ実際「少選挙区1、比例1」なので、実際半分ぐらいにすれば良いので「÷2」としてるが、でも「実際にこの大きな数の民意=約2千万人弱=日本総得票数割合=18.56%」と言う超膨大な数が「死票になってる」わけで、そもそも「実際に高市政権が超々大圧勝の自民単独3分の2議席超え」だけど、単純な「得票数」だと「民意として自民過半数を超えない数」であり、いやあ「今回の事と関係なく、この小選挙区は辞めて、全て比例」にすればいいんじゃないかって思いますね。
 
 あと「万年与党の自民党」が「1」に対して「野党が8」もあるわけで、これら「死票を生む結果=民意が実際に反映されない」わけなので、そして「実際今回の選挙結果」って
  • 政党ありきと言うか「高市VS多党」って感じで「選挙立候補個人」って「あんまり関係ない結果」である
  • なので、別に「すべてを比例代表制」にしても「全く問題無い」気がする
  • その方が「死票が出ない」し、実際の「民意に比例しない形」で「自民党がこんな大圧勝=3分の2超え獲得」とか「ありえない数字」になる=今の小選挙区制度=不具合過ぎる
  • 今の少選挙区制度は辞めるべきだ
 って思いますね。
 
 あと今回「高市政権の日本国全体に対する得票数」
  • 25%
 これまで「第二次安倍政権が大圧勝」しても「18%」とかなので、たしかに「過去より多くの日本の得票数全体に占める得票率=25%」であるわけなんですが、一方で「中道も12%」なので、選挙に関する「注目」としては
  • 自民党25% VS 中道12% と実際には中道も善戦していた
 って事なんだと思いました。
 
 結局「民意としての得票数に対する得票率」で見れば「それほど高市自民党が大圧勝じゃなかった」ってわけで、結局は
  • 小選挙区と言う不具合
  • 自民1に対して他党8の小選挙区の不具合結果の「高市自民大圧勝」の非民意の結果
 と言うのが「投票結果」から見て明らかになったと言えます。
 
 そして昨今の「選挙結果」から見て
  • 選挙立候補者個人で投票をしない
  • 政党で投票している
  • ならば別にすべて比例でいいんじゃないか
 これが「死票と言う数字」であり、一刻も早く「民意が反映されるべき選挙制度」にしなければならないと思う今日この頃!!
 
 あと、本日(2月10日に改めて気になったので計算してみた)その意味で「国民全体の民意を明らかに逸脱して異常に勝ってしまってる」ってのが「自民党以外」に
  • 維新
 であり、今回の議席数で言うと
  • 維新: 36
  • 国民民主: 28
  • 参政党: 15
  • みらい: 11
  • 共産党:4
  • 令和:1
 なんだけど、これを得票数+得票率で見ると
  • 維新: 8,685,491(8%)
  • 国民民主: 9,816,232(9%)
  • 参政党: 8,184,841(7%)
  • みらい: 3,969,802(4%)
  • 共産党: 4,803,692(4%)
  • れいわ: 1,927,995(2%)
 で、これらを得票率で計算すると
 
  • 維新:36
  • 国民民主:41
  • 参政党:34
  • みらい:17
  • 共産党:20
  • れいわ:8
 このように「日本の民意の票数」で言うと「大阪の小選挙区でめちゃくちゃ強い維新」が「実際の得票数」で比較すると
  • 完全に国民民主に負けてる
  • 参政党とたったの2人議員差の民意
 それとこれ明らか過ぎるもう1つの結果として
  • 共産党と令和のように「全体の票数はある」のに「民意が全く反映されていない」結果となる
  • 特に共産党は未来11、共産党4だが、実際の民意だと「未来17,共産党20」と逆転する事に
 結局「少選挙区」と言うもの自身が「不具合=民意が全く反映されないもの」であり、この点から言っても「選挙は民意の結果」とほざくなら
  • すべて「比例」にすべき
 であると「改めて思った今日この頃」!!