O-RUSH Staff Blog【輸入車情報ブログ】 -6ページ目

O-RUSH Staff Blog【輸入車情報ブログ】

輸入車情報満載のO-RUSHスタッフブログ

O-RUSH名古屋です。

 

最近珍しい色のベンツが入庫したので紹介していきます。

 

 

A180セダン 

全長×全幅×全高:4560×1800×1445mm

車両重量:1370kg

新車時販売価格 :5,050,000円

 

ローズゴールド:オプション価格95,000円

この車両の色は前期では選べなった色で後期モデルからローズゴールドをオプションとして選べるようになりました。

前後ドライブレコーダー:オプション価格71,500円

前後にドライブレコーダーが取り付けられていますので、予期せぬ事故にあった際や煽り運転を受けた際にも前方以外でも映像記録の証拠として活用できます。

 

他にもナビゲーションパッケージやAMGラインパッケージといったオプションが多数装備されています。

オプションだけでも約100万を超える装備が搭載されたいます。

少しでも気になった方は下の詳細から飛んでぜひお店まで足を運んでください。

 

詳しい詳細はこちら

 

 

 

 

衝突被害軽減ブレーキや自動運転技術の幅広い車両への搭載に伴い、2024年10月から自動車(国産車)の車検に「OBD検査」が開始されます。


OBDとはOn-Board Diagnosticsの略で、「車載式故障診断装置」の事です。
OBDに専用のスキャンツールをつないで、ECUに記録された故障コードを読み取る事で不具合箇所を抽出し、衝突被害軽減ブレーキ等の自動運転技術等に用いられる電子制御装置の目に見えない故障に対応する事を目的にしています。

対象車両・開始時期
国産車…2021年10月1日以降の新型車が対象。2024年10月1日より検査開始
輸入車…2022年10月1日以降の新型車が対象。2025年10月1日より検査開始

OBD検査のポイント

・OBD検査は、専用の機器(検査用スキャンツール)を車両のコンピュータ(ECU)に接続して行います。

・OBD検査は、運転支援装置(自動ブレーキ等)、自動運行装置、排出ガス抑制装置が対象です。

・OBD検査の結果、故障が確認された場合には、修理しなければ、車検に合格しません。



OBD検査には法定スキャンツールが必要となりますが、O-RUSHでは先んじてスキャンツールを導入しOBD検査に対応しています。

 


またADAS(先進運転支援システム)を搭載した車両のフロントバンパー、フロントガラス等の対象部品を交換した際には、エーミング(調整)作業の実施が車検に必須となります。


O-RUSHではベイサイド大阪にてエーミング 装置を導入しており、先進的な装備の車両と今後予定されている車検制度に対応しています。

 

 

O-RUSHでは年間数千台の車検・法定点検を実施しています。
電子制御技術が搭載された最新の車両、今後導入される車検制度に対応すべく、先行的な整備設備の導入を行い、技術面でも整備士の技術研修や資格の取得などで日々アップデートを行い、整備面でのクオリティの向上を弛まず図っています。


1台のお車をお客様の貴重な資産として認識し、資産価値の向上につながるよう営業、フロント、整備が連携してお車を取り扱いいたします。

最新型のG450dローンチエディション(2024年式)と、G350d(2019年式)と比較する企画の第4回。

 

今回は「機能追加編」をお届けします。

 

<マイナーチェンジ前モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d

AMGライン ラグジュアリーPKG

年式 令和1 年(2019 年)9 月

(当社レンタカー)→車両詳細ページ

 

<マイナーチェンジ後モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d

ローンチエディション ドライビングアシスタンスPKG

年式 令和6 年(2024 年)7 月

(当社在庫車両)→車両詳細ページ

 

 

マイナーチェンジ後のモデルより、MBUX対応のタッチスクリーン式メディアディスプレイが採用され、音声での操作に対応しているなど、全体的な利便性が大きく高まっています。

 

 

ダイナミックセレクト

 

「ダイナミックセレクト アップデート」

走行状況や気分に応じてドライビングモードを切り替えることができるダイナミックセレクトがアップデートされ、従来型での「コンフォート」「スポーツ」「エコ」「インディビジュアル」の4モードに加えて、未舗装路や砂利道に適した「トレイル」、硬い岩などの不整地に最適化された「ロック」、そして砂地向けの「サンド」という3つのオフロード走行モードが追加されました。

 

 

アクティブステアリングアシスト機能追加

 

「アクティブステアリングアシスト機能追加」

高度運転支援システムが最新仕様にアップデートされ、走行時に車両自らがレーンの中央を維持するようステアリングコントロールを行う「アクティブ ステアリング アシスト」が採用されました。

また、「アクティブ緊急停止アシスト(ドライバーが急病などで運転に介入しなくなったことを確認すると、車両自らがブレーキをかけて停止する機能)」、「ルートベースのスピード調整機能(車両がカーブや交差点、料金所などを感知し、自動的に速度をおとす機能)」も追加され、より安全で快適なドライブを実現しました。

 

 

アダプティブダンピングシステム追加

 

「アダプティブダンピングシステム追加」

従来型では一部モデルでオプションとなっていました「アダプティブ ダンピング システム」が、全車に標準装備されました。

走行状況に応じてダンパーの特性を連続的に調整する同システムにより、オフロードでのコントロール性とオンロードでの快適性が向上します。

 

 

トランスペアレントボンネット機能追加

 

「トランスペアレントボンネット機能追加」

フロントタイヤとその操舵方向を含む車両のフロント部分下方の路面を、映像で仮想的に映し出す機能を搭載しました。

これにより進路上にある大きな石や深い窪みなどの障害を、ディスプレイでいち早く確認することができるようになりました。

 

 

今回ご紹介しました内容は、追加された機能の一部です。

その他も複数の機能の追加や改善が行われています。

 

両方の車両ともにO-RUSHベイサイド大阪にて展示していますので、ご興味がおありの方は、ぜひ店頭にてその違いをお確かめください。

最新型のG450dローンチエディション(2024年式)と、G350d(2019年式)と比較する企画の第3回。

 

今回は「インテリア編」をお届けします。

 

<マイナーチェンジ前モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d

AMGライン ラグジュアリーPKG

年式 令和1 年(2019 年)9 月

(当社レンタカー)→車両詳細ページ

 

<マイナーチェンジ後モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d

ローンチエディション ドライビングアシスタンスPKG

年式 令和6 年(2024 年)7 月

(当社在庫車両)→車両詳細ページ

 

 

マイナーチェンジ前モデル、マイナーチェンジ後モデルの順番で画像を掲載していきます。

 

 

 

インテリアでまず目に入るのが、タッチコントロール式の最新デザインになったステアリングホイール。

ドライバーの方は常に触れているので、とても重要な部分です。

こちらはデザイン面の変更だけでなく、今回のマイナーチェンジからアップデートされた高度運転システムに対応して、様々な操作が行えるようになっています。

 

 

 

 

インパネ周りも色々な部分が変わっており、インストルメントパネルが新デザインに、またコマンドコントローラーがダイヤル式からパッド式に改訂され、最新世代の「MBUX」に対応したものになりました。

 

 

 

 

シートはグレード等によりますので一概の比較ができませんが、この2台を比較するとシートの表皮がナッパレザーを使用した新しいデザインになっています。

ナッパレザーの表皮はシート以外の様々な部分に使われており、車内の全体的な上質感が向上した印象です。

 

 

 

 

機能面でもスマートフォンのワイヤレスチャージの機能の追加、カップホルダーに温冷機能が追加。

 

 

 

 

リアシート側のUSBがタイプAからCに変更されるなど、車内での快適性のアップデートも図られています。

 

 

両方の車両ともにO-RUSHベイサイド大阪にて展示していますので、ご興味がおありの方は、ぜひ店頭にてその違いをお確かめください。

最新型のG450dローンチエディション(2024年式)と、レンタカーのG350d(2019年式)と比較する企画の第2回。

 

今回は「エクステリア編-2」をお届けします。

 

<マイナーチェンジ前モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d

AMGライン ラグジュアリーPKG

年式 令和1 年(2019 年)9 月

(当社レンタカー)→車両詳細ページ

 

<マイナーチェンジ後モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d

ローンチエディション ドライビングアシスタンスPKG

年式 令和6 年(2024 年)7 月

(当社在庫車両)→車両詳細ページ

 

 

マイナーチェンジ前モデル、マイナーチェンジ後モデルの順番で画像を掲載していきます。

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア1

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア1

 

ドアハンドルのデザインはほぼ変わっていませんが、小さな凹みに気づいた方はさすがです。

今回Gクラスオーナー様待望のキーレスゴー機能(スマートキー)が追加され、ドアハンドルに触れるだけでドアロック、解除ができるようになりました。

ドアを閉じた時の金庫を閉めたようなGクラスの代名詞的な音や感触は、もちろんそのままです。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア2

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア2

 

次にマニアックな部分ですが、リアのエアルーバーカバーも新デザインになっています。

外からは見えませんが、B/C ピラーの間やフロアに吸音材を追加して、静粛性や快適性を向上させています。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア3

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア3

 

リア周りまで改良が加えられており、リアバンパーが新デザインになってバックカメラの位置もバンパーに移動され、全体的にさらに洗練された印象になっています。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア4

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア4

 

また、従来はオプションであったボディ同色のスペアタイヤリングが標準装備となっています。

 

 

両方の車両ともにO-RUSHベイサイド大阪にて展示していますので、ご興味がおありの方は、ぜひ店頭にてその違いをお確かめください。

メルセデス・ベンツ Gクラス(ゲレンデヴァーゲン)は2018年にフルモデルチェンジ並みの大きな改良が行われ、W463A型として発売されましたが、Gクラス誕生から45周年となる今年、マイナーチェンジが行われました。

 

O-RUSHに入庫しました最新型のG450dローンチエディションと、レンタカーのG350d(2019年式)と比較して、どのような違いがあるのかまとめてみましたので、数回に渡ってお届けします。

 

<マイナーチェンジ前モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d

AMGライン ラグジュアリーPKG

年式 令和1 年(2019 年)9 月

(当社レンタカー)→車両詳細ページ

 

<マイナーチェンジ後モデル>

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d

ローンチエディション ドライビングアシスタンスPKG

年式 令和6 年(2024 年)7 月

(当社在庫車両)→車両詳細ページ

 

 

第一回目はエクステリア編-1

マイナーチェンジ前モデル、マイナーチェンジ後モデルの順番で画像を掲載していきます。

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア1

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア1

まず目に入るのが新デザインのフロントグリル。

ルーバーが3本から4本になり、より繊細な印象に変わっています。

グリルの下のバンパー部分も、フロントエアインテーク周りを中心によりアグレッシブなデザインになっています。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア2

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア2

次に目につくのがアルミホイールで、ハイグロスブラック/ ハイシーン仕上げで大きくイメージを下変えるデザインとなっています。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア3

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア3

ここからは、間違い探しのような違いになりますが、

フロント部分でAピラー部の形状の最適化、リップスポイラーの追加があります。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G350d エクステリア4

 

メルセデス・ベンツ Gクラス G450d エクステリア4

窓枠の形状も微妙に変化しています。

 

 

今回のマイナーチェンジにて、GクラスのEVモデルである「EQG」で開発された空力や整流のデザインディティールがGクラスにも採用され、空力特性の向上や風切音の低下による快適性の向上が図られています。

まるでF1の空力アップデートのような世界ですが、繊細な改良を積み重ねる事でさらに完成度を高めています。

 

45年の歴史を積み重ねる中でも、その進化を止めずに改良を行い続けています。

 

両方の車両ともにO-RUSHベイサイド大阪にて展示していますので、ご興味がおありの方は、ぜひ店頭にてその違いをお確かめください。

 

O-RUSH名古屋です。

今回MINIジョンクーパーワークス クラブマンが入荷したので紹介していきます。

 

 

【今回の車両スペックはこちら】

全長×全幅×全高:4275×1800×1470mm

車両重量:1600kg 

新車時販売価格 :5,680,000円

 

 

前のオーナさんはかなりminiがお好きのようでして車体も綺麗ですし色々装備も充実しています。

 

 

EVENTURI製カーボンインテーク:220,000円

 

 

KARAPOVIC製カーボンファイバーマフラーカッター:40,000円

 

 

 

19インチ アロイ・ホイール John Cooper Works サーキット・スポーク 2トーン:116,000円

 

他にも紹介できないぐらい色々なオプションが付いた車両です。

こんな魅力溢れるMINIで人生を楽しんでみてはいかがですか?

 

詳しい詳細はこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

O-RUSH名古屋です。

今回新しくポルシェが沢山入庫したので紹介していきます。


【718ケイマンGT4RS】


総額624万円のオプションがついています。


【718ケイマンT】


PDLS.ポルシェエントリー&ドライブシステム搭載

しています。


【ケイマンGT4】


走行距離が4000キロ台と少ない車両です。


【911カレラS】


PCCBやPDCCやPDLS +などオプション多数です。


【911カレラ4S】


珍しくサンルーフがついています。


【718スパイダー】


PDLS搭載車両です。


【911カレラ4】


PDLSやエントリー&ドライブシステムが搭載されております。



色んなポルシェが見られるO-RUSH名古屋店に是非一度足を運んでください。





O-RUSH名古屋です。


今回は在庫車のM4クーペを紹介します。




全長×全幅×全高4685×1870×1385mm

車両重量1640kg

新車時販売価格120,080,000円



室内のシートはエクステンド・レザーメリノ色はREDを選択されています。



写真の中にはありませんが上質な音色を奏でるharman/kardonサラウンド・サウンド・システムを標準装備されています。



フロントデザインにおいてはデイタイム・ランニング・ライト機能付き

リアデザインにおいてはLEDテールライト、ブラックカラー



こんな魅力溢れるスポーツカーで人生を楽しんでみてはいかがですか?


詳しい詳細はこちらから




O-RUSH名古屋です。


今回在庫車としてV220dマルコポーロホライゾンが入荷したので紹介していきます。



全長×全幅×全高:5150×1930×1960mm

車両重量:2570kg

新車価格:10,160,000円


ポップアップループがついている為屋根を上に持ち上げることで、車内空間を広くする事ができます。



サイドオーニングが装備してありますので、キャンプなんかだとめっちゃくちゃ便利だと思います。

慣れてる方なら数秒で設置できてしまいます。





アウトドアな方やキャンプ好きの方なんかに是非見て頂きたいお車となっております。


詳しい詳細はこちらから