こんにちは
フットアドバイザーナース
リンパケアセラピスト
レイキマスター
旅行大好き
アウトドア大好き
孫の変身衣装作るの大好き
己書の沼にはまってる
還暦迎えた
ふっこです。
昨年初めて大腸内視鏡を受けた
その時、直腸にポリープがあって組織検査した
カルチノイドのようだが
来年もう一度内視鏡してみようと
様子を見ることに
今年も大腸内視鏡を受けた
ほんの少し大きくなって
黄色味を帯びているとのことで
大きな病院で電気的に焼いて切除がいいだろうと紹介されることに
これって最悪は肝臓に転移したりする
希少癌らしい
とりあえず外来行って
そのあと入院手術ってことになるらしい
ちょっとだけググって、心配なとこだけピックアップ
コピペ
☆直腸カルチノイドの5年生存率は?
直腸カルチノイドは消化管カルチノイドの内、27.4%を占めており、5 年生存率は 88.3%であると報告されている(3)。
☆直腸カルチノイドの転移率は?
直腸カルチノイドの 他臓器への転移率はその腫瘍径と深達度に規定され る。 固武ら5)によれば,441例の検討にて,腫瘍径 が2cm未満の転移率は7.8%であったが,2cm以上 では77%に転移が認められたとしている。
☆カルチノイドは癌ですか?
基本的には癌と同じ考えで治療を行います。 カルチノイドのほとんどは、良性の腫瘍です。 腫瘍の進行もゆっくりなので、手術で腫瘍をとれば治ります。 他の臓器に転移している場合は、手術や薬物療法で腫瘍を小さくして、症状を抑えることもあります。