今月初め、友人から、お父様が重度の肺炎で入院中との話を聞いた。
そのお父様は、もともと肺気腫と糖尿病があり、

CRPという炎症反応も2桁も

かなりすごい数値でステロイドの内服も切れない状況という

ハイリスクの方でもしかすると挿管かも(人工呼吸器用に咽喉に管を入れること)

と言うところまできているとのことでした。


友人は、直接と暇があれば遠隔してるの、と平然とした表情。
この人レイキに絶対の自信と、手応えを感じてるんだなって思った。

私も、お手伝いさせていただくことにして、

お父様のお名前と住所を教えていただいた。(9日)
その日から、数日暇な時間に遠隔させていただいた。


半端じゃないヒビキと熱感、

腕まで痺れる感じだ。

細かく感じてみると肺のどの辺りとか、

咽頭辺りからどの辺とか感じることが出来た。


遠隔の感想をメールでお知らせはしたが(12日)、

お返事をもらった後くらいから、

まるで人が違ったかと思うほど反応が

薄くなっているではないかとびっくりしたのだが(17日)


その数日後(20日)、友人と会ったところ、

なんとお父様の退院が決まったと言うではないか。


CRPの数値も突然に正常値になり、

お父様は、のべつ熱がり窓を開けたがったりしていたとのこと。


友人と私を含めた数人が、

入院中をいいことに気ままな時間に遠隔したのだから、

それは熱くて大変だったのだろう。
 

しかし、レイキのすごさを思い知ることが出来た症例と言っていいのだと思う。
Drもびっくりの回復ということだった。


お父様は、レイキのことを知っていることもあり、

友人にすごく感謝しているとのことだった。


もう一人別の友人は、子供さんの骨折事件。
レイキはもちろんなのだが、

オイルを取り入れ始めた途端、

レントゲンにはっきりと

骨のできる速度の違いが分かるほどの結果が表れたとのことだった。


今の私たちには、レイキとオイル共通のすごいアイテムがある。
鬼に金棒のように、私たちにレイキとオイルである。