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ふっこです。
第4弾から続きます
バルセロナ観光初日となります
夜に感動した
サン・パウ病院を
サグラダファミリアの前に
寄って行こうとホテルを8:30出発
ところが
10時からとのこと
がっかりしたけれど
町中を探索
路地を入ってみると
とても素敵なところを発見
アパートもなんだかおしゃれ
ベランダの洗濯物は
ベランダの外に竿やロープを
張り出して干してしました
一番外側にシーツやバスタオルなど
大きなもので目隠し
内側に衣類とちゃんと考えているのですね
果物屋さん、パン屋さんがたくさん
自動販売機
値段出ていません
欲しい商品番号を触れると表示されます
サン・パウ病院の外塀
壁だけでも感動します
やっと時間になって
入ったら、なんと素敵
おもわず声をあげてしまった
別世界のようです
6件の病院が敷地内に立ち並んでいたそうです
観光の人が全くと言っていいほどいません
勿体無くもありがたい
こここそ空気が違う
当時、治療に当たっていたのは
教会のシスターたちだったとか
その方たちの想いが
伝わるような気がします
この裏が交差点から見えていた建物です
もっと、ゆっくり楽しみたかったけど
サグラダファミリアの
入場時間も決まっているので
急いで出ることに
サグラダファミリアは
歩いて10分程度で着きます
11:00〜11:15に入場
エレベーターが11:30
入場してすぐ
生誕のフィザード
遠くから見ていた彫刻
すごいの一言
音声ガイダンスによると
柱の石の材質は全て違うらしい
大きな柱は
大樹の上に枝が張り
森の木漏れ日のようひ
天窓が作られているとのこと
ここで聖歌隊が
両サイドに並び歌うそうだ
天から歌声が降り注ぐ仕掛け
録音でも聞いて見たかったな
左に見える扉は
生誕のフィザードの扉
日本人が手がけたらしい
今工事しているところがみえる
なんだか、とってもがっかり
あまりにも感情がない
無機質な感じ
なんでも、
外の工場で
3Dプリンターを
使って部品を作り
塔の上でボルトを締めて
組み上げているそうだ
さすがに工事が
早くなったはずだ
ガウディの設計だけど
工法が今式になったのだね
これ以上写真が貼れないので

























