私西洋レイキのマスターになちゃったんです。
先日、マイミクさんでマスターの方からアチューンメントの方法やらお作法やら注意やら様々なことを教えていただきました。
贅沢にも、恵まれてますわ。
感謝です。
まだ、誰にもアチューンメントできていませんが、イメトレはバッチリです(笑)
しかし、ヒーリングするなら、断然直傳靈氣です。
靈氣の師、臼井先生が、行っていた日本古来の靈氣。
私の師は、Reiki-Styleの柚木かほり先生と直傳靈氣逗子分会の川口紘先生です。
紘先生は、臼井先生の弟子林先生から教えを受け今も直傳靈氣を広め守っている山口忠夫先生のお母様、山口千代子先生から直接ご指導を受けた方なのです。
西洋レイキは、林先生が指導した一人の高田ハワヨさんが、ハワイで広め海外で広まった物なのです。
直傳靈氣の系図はこちらをごらんください。
お分かりいただけるかと思いますが、千代子先生の下に川口紘先生が入るのです。
ですから、パワーというか本来のまま受け継がれた直傳靈氣の方が、ガツンと効く気がするのです。
しかし、私にはとても直傳靈氣の指導者の器ではなく、慣れそうな気もしません。
だからと言って西洋レイキが、悪いとは言いません。
物や動物にできたり、未来や過去にできるのは、西洋レイキだけですもの。
どちらも使えるって便利ですよ。
そうそう、そのどちらも教えられるのは、もう一人の師、柚木かほり先生です。
もともと西洋レイキのマスターでしたが、2011年に師範格になられ、つい先日とうとう師範になられたのです。
最近、直傳靈氣の師範にも、基礎があまり…の方もいらっしゃる様です。
やはり師と言う方に恵まれるかで、その先も決まるかと思います。
私は、良い方がたに縁があって幸せです。
これからも、どんどん使っていきますです。
先日、(6/10)バラのトゲで指先を切った写真です。
血が出て結構ザクっと切れていましたが、凝視と言う直傳靈氣の方法だけで血も止まり、傷もふさがりました。
血が出てるとこは撮り忘れました。
そして、今日。(6/12)もうほとんど分かりませんよ。
きれいに治るのも直傳靈氣の利点ですね。