何回も転んで
何回も立ち止まって
あしたゎ絶対来るんだ

それが今の
うちにゎいいこととゎ
おもえない

いつも誰かの視線に
傷ついて
悩んで
じぶんの存在を
否定したくて

あさ、目が覚めるたびに
朝日の光がカーテンから
見えるたびに

『まただ』

っておもうんだ