はいアマツです![]()
今回は初心者のためのバッティングを紹介したいと思います。
(これは一人の意見というより一種のアドバイスです。人には様々なタイプがあるので参考程度に)
野球をしたことはないけど、野球がしたい。
一番身近な手段は、バッティングセンターに行くこと
バッティングセンターはみなさんご存じのとおり、マシンから投げられたボールを気持ちよく打つ場所です。
100㌔の比較的打ちやすいボールから130キロ140キロ150キロ(場所によっては170キロや200キロオーバー)などのスピード(一部鬼)ボールもあります。
打ちやすいスピードには初心者は90キロ100キロ、経験者は110キロ、120キロが一番打ちやすいスピードではないでしょうか。
学校にもこういう人はいたでしょう。
バスケ、サッカーなどのスポーツはできるけど野球、ソフトボールは苦手という人
逆に野球はできるけど、他が苦手という人もいましたよね?
どの場面でもそうですが、得意不得意は誰にだってありますよね。
だけど僕は、基本なことだけは苦手と感じてても伸ばすことはできると思います。
みんなが感じてる実力の差は自分のモノにする力とそれに費やした時間の差とも言えると思ってます。
自分のモノにする力=センス
学んで実行する応用力、吸収力
これは、生まれつきかもしれません。
でも、努力すれば追いつける
これは本当のこと。
努力しても無駄と感じた時もあるでしょう。
費やした時間=努力した時間
それはその名の通り、練習した時間です。
普通の練習ではなく、自主練習で一つのことに費やした時間のことです。
複数ではなく、一つ一つのこと。
しかし、人は岐路に立たされます。
まるでどこかの神様が「あなたの目指している場所は遙か彼方にあります。大きな壁の前に何度も立たされるでしょう。それでも、続けますか?」
つまり、俗にいう壁です。その中でも誰もが最初に当たる壁です。
そこで、問われるのは人間力
つまり、内側の部分
自分と向き合うか背けるか、現状に諦めるか抗うか
そこは自分次第です。
ただ二つ言えること
一流の人は間違いなく自分と向き合い、現状に抗った。
そして、一つのことに費やした時間は誰にも負けてない気持ちでいる。
決して虚勢ではない。
つまり言えることは、何かを成すには続けることが大事ということです。
……話が外に大きく曲がるカーブのごとく凄くそれてしまいました
すみません(ノ_-。)
というわけで次回は初心者でも分かりやすいバッティング理論をうpします。