先日、恒例の写経のため訪れた鎌倉

 

その日はお釈迦様のお誕生日を祝う「花祭り」

 

境内では尺八とお琴の演奏も行われていました

 

花祭りでお釈迦様に「甘茶」をかけて祝う風習の由来ですが

これはお釈迦様が生まれた時に「天地陰陽の気が調和すると言われる甘露(カンロ)を龍が降らせた」という言い伝えからだそうです

 

 

「扉」

小さな旅が

心をくすぐる

色が足りないところに

色を足してゆく

 

桜が散りながら

訪ねて来る

(何か探し物をしているでしょう?)

 

私は何を探しているのだろう

それはどこかにあるはずの扉

ずっと心が探していた世界への扉

 

 

薬膳料理と静かな砂浜で

エネルギーチャージできましたニコニコ

 

みんなにも良い事たくさんありますようにラブラブ