嘘と真実 | 中身

嘘と真実

嘘なら嘘で


真実なら嘘で


全部嘘でいい



自分の中だけにその真実をとどめていてほしい




自己保身のために
相手を傷つけないために
その場を乗り切るために

嘘をついたことがないなんてないはずだ



自分であったらバレないようにする


そんなこともできないなら嘘なんてつくもんじゃない


それをされた相手が失望または傷つくだけだ


人に信じてもらうために何も疑わず信じていたけれどこれからは自己主張をする人ほど疑っていこうと思った



最悪だ