6月2日 (土) 20:00-20:45 NHKEテレ
歯ぐきや歯を支える骨などがダメージを受ける歯周病。
自覚症状が少ないため気づきにくいが、歯を失う大きな
原因にもなる。
特に注意が必要なのは女性。思春期や妊娠中、
更年期などのホルモンバランスの変化をきっかけに、
急激に歯周病が進行しやすく、痛みを伴う激しい
症状が起きることもある。
対処のカギは早期発見と丁寧な歯磨き。
自己チェックの方法や受診のタイミング、
妊娠中でも行いやすいセルフケアなどについて詳しく解説。
講師
日本歯科大学教授…沼部幸博,
聖路加国際病院医長…山中美智子,
日本大学歯学部付属歯科病院歯科衛生士…坂井雅子,
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