18時頃に仕事が終わった。そこからは自分の作業時間。やるべきことは山のようにある。
自分が課してる義務から解放されたい。やりたくないと思っているやるべきことは、誰に命令されたわけでもなく、自分がやるべきと決めたこと。
やらないとお金が稼げない。低い単価で、長時間働かないといけなくなる。頑張れば頑張っただけ単価が上がると思っている。そうすれば時間に余裕ができる。正の循環がうまれる。それに、今そこそこ生きていけているのは、すべきことをここまで頑張ってきたからなのは間違いない。
もういいや、今のままで十分、と思って辞めてしまえば楽になる。しかしサラリーマンと違って、努力を怠れば最悪仕事がなくなるかもしれない。現状維持できないのは困る。だから、まだ必死に頑張らないといけないと思っている。
5年半くらいでここまで来れたことを考えると、もうあと5年もやれば相当強くなれるはず。そこまで行けたら終わりか。2026年。40歳を過ぎて、45歳が見える頃。世間の平凡な成功者と同じように、夜は仕事をせず、週休2日になれるかもしれない。残りの2,30年は、好きなように生きることができる。
〜すべきという脅迫観念は、間違っているように思えたけど、こうして言葉にしてみると意外と間違ってもいないのかとも思えた。ただ、仕事以外のことをほとんど考えられなくなってる今の状態は困る。今日だって仕事とは無関係のことを書こうとしてたのに、何なんだろうこれは。まあいいか。