ニュージーランド留学生ブログ -29ページ目

ニュージーランド留学生ブログ

ニュージーのいろいろな事を書いていきます。



ニュージーランドで安い学校を探している!というかた。是非お問い合わせください。
各校料金表を作っておりますので、比較できます。

ニュージーランドでは、政府が認めた語学学校しか生き残れません。その中でもランクがあり、安い学校は、やっぱり低いところが大半です。
実際はどうでしょう。。。

よくあるフィードバックは、

授業中(休み時間)英語以外の学生の母国語でクラスメイトが話しだす。
日本人カウンセラーがいない。
規模が小さい。大きすぎる。
交通の便が悪い。
生徒がうるさい。
うるさい生徒を注意しない。。。

など、でしょうか。
ある程度は、学生の主観なので、第一印象が悪いとほかの嫌なところも目に付いてしまうものなのかもしれません。

個人的には、

僕がまだNZに来て間もないころ、お金もなく、しかし英語も勉強したくで、安い学校に通っていた時期がありました。

安いからという理由で決めたわけでなく、正確には体験入学で自分にあっていると思ったから入学を決めたわけですが。


そこは、中国人経営、中国の学生が99%のところで、授業料はたしかに安かったです。
授業中構わず中国語で話をし、質問も中国語でし、先生も中国語で返すようなところでした。ネイティブの先生は、1人だったかなと覚えています。
すごいでしょ。


そう考えると授業料もそこまで安くはなかったのかなと、、。でも要は、学生のやる気と学校との相性が大切だと思います。


僕は、まずそこの先生を気にいっていました。クラスメイトも個人的に嫌いな人はいなかったし、中国語も気にならなかったので。
中国人の先生という点では、発音が日本人英語に近く聞きやすいなあと感じ、英語を勉強して教師になったので、生徒が教えてほしいところを抑えているなと思っていました。
英語資格のコースだったのでそう思えたのかもしれません、一般英語コースだったらつまらなかったかもしれません。


授業時間が短く、残りは自習室を使って勉強してください。参考書も適当にコピーして自分でやってください。というところも、僕にあっていたのかなと思います。授業の復習を学校でして帰るという生活でした。資格は無事とることができました。

と、個人的な意見を書きましたが、


ニュージーランドには、政府認定の語学学校しかありません。
どこに行っても、自分次第と思えば勉強はできるものですよね。
(ちなみに僕が通っていたところは、政府の許可が下りずにつぶれてしまいました。。。)

オークランド語学学校フルタイム最安値$150-170/週 (約13600円)!! 一定期間の縛りがあります。

しかも、ニュージーランドの語学学校のいいところは、体験入学ができるところです。
無料一日体験入学した後に、自分にあった学校に申し込めます!!


迷っている人は、まず行動してみてはいかがでしょうか。無料サポート+今なら年末キャンペーン中です。ブログ見たとお問い合わせください。









今年もいよいよ暑い季節がやってきました。

ニュージーランドのビーチは、たくさんの人でにぎわっています。

英語を勉強しながらサーフィンを習いたい!という人どんどんお問い合わせください!

英語+サーフィン留学をお勧めいたします。

オークランド市から車で1時間のビーチにある、ニュージーランド最安値のサーフィンスクールまでお連れします。

1レッスン2時間$60
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必要な方には通訳もいたします。

サーフィンを始めるならNZがお勧めです。ギアも安くそろえられ、良い波が一年中望めます!
サーフィン後はみんなでカフェやレストランなんていいですよね。

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家から歩いて25分のカフェFlidgeに行ってきました。
散歩がてら、ちょうどよい距離です。

パイがおいしいと評判のカフェで、この日は、ベジタブルパイとマッシュルームチキンパイを食べました。

カフェ内は、中庭があり外海からはわからないほど広めです。

土日はとても忙しく、朝食時にはtake outテイクアウト(持ち帰り)、eat inイートイン(食べていく)のお客さんでにぎわいます。
ちなみに、NZでは、アメリカ英語と違い、テイクアウトする。ではなく、テイクアウェイする。といいます。

I will take out the pie, please.
I will take away the pie, please.

どちらでも通じますけどね。take out!とお店の人に行っても、ああ、take awayね。と聞きなおされたりするくらいです。

take awayってニュアンスを考えたら、なんででしょうか、悪いことをしているような表現ですよね。。
take out⇔eat inのほうがよく考えるとしっくりいくような。

そんな英語の違いもあります。

ぜひfridgeお試しください。


英語を学びたい!英語学校だけでは英語学習欲を満たせない。土日も英語に触れていたい!!という人にお勧めするのが、英会話グループです。オークランドには、以前ご紹介した”お茶の時間”のように、放課後、週末参加できる英語クラブがいくつかあります。

そのなかの一つ、もっとも大きいグループの一つでもあるJapaneseと Kiwi(NewZealand人)のコミュニティーグループ・グレープバイン(毎週水曜日)、基督教会グローバルチャーチ(毎週日曜日)の日本人リーダー斎藤君がオフィスに来てくれました。

斎藤君とは奇しくも日本、NZの大学の同窓生なんです。ニュージー歴はとても長く、NZ各地にお知り合いがいます。とてもお友達の多い、優しい斎藤君です。

斎藤君が日本人リーダーを務める協会では、日曜日に英語の勉強を教えてくれます。キリスト教には興味がないという人でも、英語を勉強したいグループとお祈りグループで分かれるので安心して参加できます。

毎週水曜日には、バイブルを使ってニュージーランド人と交流を持つ機会もあります。

土曜日には、みんなでサッカーをしています。僕も参加してきました。
ニュージーランド人含め、男女とも国際色豊かな人が集まってみんなで楽しくサッカーをしました。
インターナショナルな友達を作りたい人は是非参加してみて下さい。

語学学校、専門学校をお探しの方、是非ニュージーランドワーキングホリデーセンターにお問い合わせください。
こういったクラブのご紹介ご案内もサポートさせていただきます(=⌒▽⌒=)





ニュージーランドらしい留学をしてみませんか。

ニュージーランドの国土は日本の3/4程度、人口は東京都のおよそ1/3、4,500,000人程度と言われています。
それに比べて羊の数は人口のおよそ8倍、牛は2.5倍いるそうですヽ((◎д◎ ))ゝ


そんなニュージーランドで農業留学を体験してみませんか!!

動物が好き、畑仕事をしてみたい、ニュージーランド人の農家で働いてみたい、都会の喧騒から離れてゆっくりした時間を過ごしたい、体力に自信がある、などなど、ニュージーランドで何をしようかとお考えの方、是非お問い合わせください。

英語に自信がない、ファームで働いた経験がない、一人で農家に滞在するのは不安、、、と心配されている方、ご心配要りません。提携する農家の方は、当センタースタッフが一軒一軒お会いし、お話しをして決めたとても良い農家ばかりです。




農業留学プラン $700  $1=80円の場合(56,000円)
滞在費 $150/週           (12,000円)


農業プランにはこちらが含まれます。
空港‐農家送迎、農家手配費、農家滞在中の食費一日3食、留学前カウンセリング、海外保険手配代行、両替案内、生活オリエンテーション、基本生活英語のご案内、生活相談サポート、国際テレホンカード$50分贈呈、オフィス内用のWifi利用、私書箱利用、荷物預かり、緊急時サポート、

事前に語学学校に通う場合は、別途語学学校の授業料、ホームステイ代等がかかります。

農作業内容はご相談ください。基本的に一日4-6時間の農作業をしていただきます。
ご興味がある方、まずは詳細をお問い合わせください。

お問い合わせはニュージーランドワーキングホリデーセンターHPから。

受け入れ農家のGrameさん
後ろには農園で取れた果物で作ったジャムがぎっしり


いただいたでっかいジャム



受け入れ農家のDayleさん


滞在農家の部屋のイメージ





同居猫


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