ニュージーランド留学生ブログ -10ページ目

ニュージーランド留学生ブログ

ニュージーのいろいろな事を書いていきます。

     

ゴールデンベイはまさに果ての地といった感じで太古から変わらない海がそこにあるといった印象でした。

内海の長い永い砂浜が続き1時間ほど歩くと、何かの骨が、イルカだ。

この辺りではイルカも観れると聞いてはいたがこんなご対面をするとは。

流れ着いてくるのかな。まだまだ歩き続けると、遠くからも何か感じる大きな骨が。クジラだろう。

初めて見た。昔食べたことがあるが、実物は水族館で見た以来で、すごくパワーというか気を感じた。

これが自然なのだろう。還っていく本来の姿。

 

外海に出るとどこまでも続く海があった。この日は砂浜に近いホリデーパークにテントを張り夕日と朝日を見に行った。

そこには素晴らしい景色が広がってました。

 

タカカに戻り三日間のトランピングをして、山あいの谷にあるコミューンでクリスマスを過ごしました。

この集落は1970年あたりに開拓され今はゆったりとそれぞれが暮らしていました。

 

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伊藤さんの自転車旅も南島に突入しました。

ニュージーランドでも場所が変わるとオークランドとは全く違う景色が見れます。

写真だけでもそのすごさが伝わりますね。伊藤さん写真お上手です。

 

Jan.2017

 

新年明けましておめでとう御座います。

ニュージーランドの夏のお正月は不思議で拍子抜けするぐらいお正月感はなく、

夏のサマーヴァケーションという言葉通りにロングホリデーを楽しむ人々、

夏を求めてやってくる北半球の旅行者(特にヨーロピアン)で、町は賑わいを見せています。

 

今回は、クリスマスの時期に南島の最北端ゴールデンベイとタカカを旅してきました。

 

前回のブログで、ニュージーランドの首都、ウェリントンからフェリーで、南島の玄関口ピクトンへ渡ってきました。

そこから、海岸線を走り、タカカの峠を越えてゴールデンベイへ、

ニュージーランド南島の最北端に位置しており。雄大な山々や美しい海に面した湾を望む里が、ゴールデンベイです。

ゴールデンベイの町、タカカは、ネルソン市(南島北部の主要都市)から車で約1時間45分の距離にあり、首都のウェリントンからは飛行機で50分です。カーハランギ国立公園とエーベルタズマン国立公園に囲まれている自然豊かな地域です。湾(ゴールデンベイ)は、とても美しいビーチの数々が連なり、様々なアクティビティで訪れる人々を飽きさせません。   

 

写真はこちらから 

 

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ニュージーランドワーキングホリデーセンターでは、現地情報を含め、語学学校、旅行のご案内もしています。

 

カテゴリー1の語学学校から料金設定が低めの学校までニュージーランド全域の学校を紹介しておりますので、お気軽にお問い合わせください。最安値語学学校は週20時間の夜間コース$120/週!!英語スピーキング圏内で最安値ではないでしょうか!?日中のコースでは週$230から$400まですべての学校をご紹介しています。キャンペーン情報もまとめてありますので、ご希望のタイプの学校から一括で検索できます。

 

ニュージーランドの学校は教育省がその教育の質を保つために厳しく審査を行っています。NZQA(教育省)の基準に満たない教育機関は運営を行えません。

 

世界中から語学学生が集まる国だからこそ、しっかりとした受け入れ態勢を国を通して行っています。

 

観光目的で来られる方でも語学学校に入学可能です。英語を勉強してご自身のペースで観光、旅行も楽しいですよ!

充実した滞在ができるようサポートいたします。

 

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お待たせしました。伊藤さんのニュージーランド自転車旅もいよいよ北島最後の町ウェリントンです。僕に旅の報告を逐次送ってくださるのですが、僕のほうでアップが追い付かなくて、去年の12月の報告からお送りします。

 

旅を順調に楽しんでいますね。ウェリントンはカフェ文化がとても栄えているので、コーヒーが好きな伊藤さんもカメラも被写体はおしゃれなカフェや、ニュージーランドラテアートやコーヒーが多くみられます。ちょっとした豆知識もとても勉強になります。伊藤さんの”これは!!”に反応してとった写真はおしゃれなものが多いですね。

 

Dec.2016

 

旅は、順調に進み北島の最終地点、ニュージーランドの首都でもあるウェリントンに到着しました。

同国2番目の都市圏で、オセアニアの首都の中では最も人口が多い。オセアニア有数の世界都市でもある。

小さくまとまった都心部では、都市の大きさのわりに大規模なアートシーンやカフェ文化、ナイトライフが展開されている。

 

ニュージーランドではどんな小さな街、例えば人口が数百人の街でも、ラテ(Latte)とかカプチーノ(Cappuccino)を出すカフェがあって、ニュージーランド人の生活には欠かせない存在になっています。

特にニュージーランドの首都ウェリントン(Wellington)は、アメリカのメディアCNNで「世界8大コーヒーの街」に選ばるなど「コーヒー文化の首都」とも言われています。そのせいか街の中に美味しいコーヒーを出すカフェがたくさん点在しています。

首都といえどもその規模感は小さく、港も近くどこか開放的な感じがしたとても気持ち良い。

その町のいたるところにカフェがあり、僕も数日の滞在でしたが、コーヒタイムを楽しみました。

 

ニュージーランドのカフェはどの町でも朝の7時頃オープンして、夕方前の16時にはクローズする。

なので、街中を歩いているとテイクアウェイコーヒーカップを持って歩いている人の多いこと。

 

もちろん味わいはお店によって個性があるが、ここウェリントンは美味しいお店が多かった。

今こちらは夏ですが、日本のように30度を超える日はほぼなく、そのせいか基本的にアイス(冷たいコーヒードリンクメニューもない)

だが、その理由もなんだかわかる気がする。

 

少し肌寒い朝、広い空の下、飲む熱いコーヒー、これは本当に贅沢な時間だと思います。

ウェリントンでゆっくり過ごし、フェリーに乗って南島の玄関口ピクトンへ向かいます。

 

写真はこちらから

 

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