お友達が帰ってしまってさみしーわー。。。

 

 

と思っていたのもつかの間

 

フランス人のお友達、エレンが日本の友達が帰国した同じ日にオークランド空港に到着!

 

いつもながらなんというタイミング

 

彼女とは6年前に出会い、このブログにもちょくちょく登場しています

こちら

 

 

ビーキーパーで、永住権目指していたけど、ニュージーのコロコロ変わるイミグレに

しびれを切らして帰って行ったのだけど、やっぱり戻ってきたのねー

 

と詳しく話を聞くと、

 

「フランスに帰って、蜂研究所から連絡が来て、ヨーロッパ各地のビーキーパーを

尋ねる仕事をお願いできないか?と言われてヨーロッパ色々回って、

ニュージーランドのビーキーパーに会いに行ってくれる?とオファーがあって。

でもなんでも仕事がスローだから、旅費も食事もアコモデーションも全部出して

くれるって行ったけど、夏に来たかったから待てなくて実費できた」

 

もう、ミラクルすぎる

 

しかもそのビーキーパー(ダニーデン在住)は彼女も知っているくらい有名で、

彼が繁殖したクイーンビーは$3000で取引されるとか

 

ちなみに相場は$70前後らしい

 

昨日、うちから約400km北のopononi?らへんまでヒッチハイクで出かけて、

途中、orewaのダッチチーズやもしっかりよって無事に同日到着したそうな

 

こんな友達がいるからついついヒッチハイカーを拾いたくなるんだな