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読書、勉強、ゴルフ、仕事、その他メモメモ。。

猪子寿之×安藤美冬 【第3回】
日本再生の鍵は、個人の自由を尊重する合理的かつ寛容な社会になること


から

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競争力のある都市を調べると、これは別に僕の自論でもなんでもなくって、ちゃんと有名な統計データがあるんだけど、寛容性が高ければ高いほど競争力が高くなっているんですよ。

 3つの柱があって、①寛容性があること、②才能豊かな人材が集まっていること、これはちょっとよくわかんないけどね、才能豊かってどういうことだよ、とも思うんだけど、あとは③技術力があること。

 例えばサンフランシスコをみてみると、シリコンバレーがあって、スタンフォード大学が世界有数の才能を持った工学エンジニアたちを輩出しまくっているわけじゃないですか。同じように、技術力があって、寛容で、才能のある人たちが集まりやすい環境が整った都市は、とにかく経済の競争力が上がる、っていう数字が出てるんですよ。

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これって会社に置き換えても同じですよね。


才能豊かな人が入りたいと思う技術力があること

才能豊かな人の邪魔をしない寛容性があること


要するに人ですね。
昨日は事業計画を立てるために朝から活動してましたが、前から気になってたアプリがあったので試して見ました。

Tree

今までアイデアを出す時や、計画書、レポートを作る時はマインドマップを使ったり(使わなかったり)してましたが、これはマインドマップを使うのが億劫になる要因が解消されているとても良いツールです。

思いついた順にどんどん書き込める
書き込みがとてもラク
紙面レイアウトを全く気にしなくても良い
そのまま本番の文書が書ける

感動しました。
触ってるとあれこれ出てきます。
今日も朝から触ってます。

年末年始にあれやこれや考えたことをベースにアウトプットします!

$nzfzのブログ-Tree
正月に見たNHKの日本のジレンマで猪子寿之さんへの興味がとても湧き、ネットで猪子さん関連のページばかりみてます。

番組で一番印象に残ったのが、木暮太一さんがマルクスの資本家と労働者の話をしたときに、

「そんなのよくわかんないし、そのカタカナの人なんて知らないし、、」

という感じの発言されたことです。

しびれました。

私も労働者から搾取するつもりで人を雇ってないし、彼らと仕事をするのが楽しいと思ってやってるので、マルクスの話にはまったく共感できずに聞いてました。

そんな僕の気持ちを気持よく表現してくれました。


こんなきっかけで、色々調べてますが、いつもすごく楽しそうなのがいいですね。

笑っている時が本当に楽しそうに見えます。

やっぱり楽しんでるやつにやらされてるやつは勝てない!
方法の原理

組織を強くするには一人一人がリーダーになること




iPhoneからの投稿
仕事なんてどんどん仕組み化しちゃって、やりたい人にあげちゃえばいいんだよ。いつ自分が死んでもいい状態をさっさと作る。仕組みを回し、仕事を回し、時間を回せば、お金も回ってくるさ。仕事なんて時間を作る為にやるもの、ってこういう事。自分で時間を作り、その時間でまた新しい仕事を作る。



iPhoneからの投稿
◼日経ビジネス
変わらないことは罪

◼日経レストラン
動作経済の4原則
・動作の数を減らす
・動作をまとめる、同時に行う
・動作の距離を短くする
・動作を楽にする

コスト理想値
photo:01



コールドテーブルはしゃがんで作業するとこが多くなるため、膝や腰を痛める原因になる

ハンディの画面割付をメニューブックと同じにする

デシャップが大きいとたくさんの物がのり、料理が冷める原因になる

お出迎えが最優先



専門分野のインプットをもっと増やさないと

iPhoneからの投稿
大学三年生、四年生が就職活動をするというときに、どこが給料がいいかとか、どこが退職金が多いかとか、どの仕事が格好いいかとか、そういう次元じゃなくて、本当に三〇年後、四〇年後の社会がどうなっているか、どの産業がどのくらいの規模になっているんだということを、徹底的に一年半、悩み抜いて、調べ抜いて、考え抜いたのです。

人間の究極の価値は「どんなに小さなことでも、人の笑顔のために貢献することにある」と結んだ。

汚い言葉も、心地よい言葉も、いちばん最初に耳にするのは言葉を発した自分自身だ。大切なのはポジティブな言葉を発すること。

自分の登るべき山を決めたら、自分の人生は半分は決まる、勝利が半分決まる。ビジョンはものすごく大事です

自分から提案する能力がないといけない。まぐれ当たりというのは絶対続かない

死ぬほど考え抜き、絞り込まれたものでなければ、戦略ではない!

恥も外聞もなくバーッと一目散に逃げる。退却! 意地で闘いをやっちゃいけない

理念→ビジョン→戦略→将の心得→戦術

事を成す 孫正義の新30年ビジョン/実業之日本社

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本気で考えた度合いで勝負は決まるのかな
少なくとも自分が「絶対に行ける!」と思える戦略を練らねば
徹底的に
人は同時に2つ以上の事を考えられない

一見、複数のことを同時に考えているように見える人は、情報を整理して、その課題を解決するまでのスピードが早いのです。だから、決して2つを同時に処理しているのではなく、ひとつずつ片付けているんですね。きっと。

ネンドノカンド -脱力デザイン論-/小学館

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何事もシンプルに考えよう。