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あの頃
↓↓
試合会場、合同練習の会場までの送迎でも揉めていました
「子どもが疲れるから🚙車で送迎したい」と言う保護者がおり🚙保護者による送迎が始まりました
学校からは『自分の子のみ送迎可能。乗り合いは不可』という条件が、出されました
が、保護者のLINEグループで
学校は責任問題があるので言ってるのであって、保護者同士が了解しているなら、乗り合いしても大丈夫です
と、言い始めた保護者がいました
その後、乗り合いが始まりました
我が家は、中体連の指導通り🚃公共交通機関🚲️自転車での移動を選択しました
子どもにルールを守らせるには、その保護者もルールを守るべきというのがおちょこ(母)の考えです
学校にバレなければ大丈夫
今までやってたから大丈夫
ではなく
今のルールを守ることが大切
過去の経験から、現在のルールに至っていることを理解することが大切
お豆(中3)に伝えました
授業参観の時には
保護者が沢山いたのに
懇談会が始まると
クラスの3分の1の保護者しかいない
担任の自己紹介のあと、保護者の自己紹介と子どもの紹介
配布したプリントを担任が音読し、最後に質疑応答で終了
このパターンだと分かっているから
後日、子どもがプリントを持って帰ってくれば良い。と、考える保護者が多い
《3月の懇談会》
担任の先生「お子さんが、この1年で成長したところを言ってください」
《4月の懇談会》
「どんなお子さんか、言ってください」
敢えて
言いません
担任の先生が
1年間クラス運営を通して
クラスとして成長したところを
話して欲しいです
子どもに
先入観を持って接して欲しくないので
どんなお子さんかも言いません
授業参観や懇談会は
子どもの学校での様子を知る為に参加するのであって、家での子どもの様子を皆さんに発表する場ではないと思います
懇談会が変わらないと
授業参観後に帰る保護者の気持ちが
懇談会も出よう!と
変わる日は来ないかな









