永遠が欲しい。時間が欲しい。
最近あまり喧嘩はなかった
けど
しちゃいました。
やっぱ彼女の顔が曇るのなんて
見たくない。
けどいつも俺が怒ってしまう。
どれだけ
素直になりたいと思ったか。。
素直になれば我が儘を言うだけですむはずなのに
馬鹿な俺ときたら
何も言わずにただふて腐れる。
「嫉妬してるの?」
この言葉で思ってること
なんでも言えたら、、苦労しないのにな。
いつも悲しませて
いつも寂しい思いさせて
いつも困らせて。。
ごめんね。
もっとちゃんと素直になれるように
頑張るから
だから
離れたりしないでね?
なんで俺ってこんな乙女チックになってしまったんだろう。
男らしくないよね。
男なら胸張ってみたいな。。
古いかな?
そんなこたぁない。
自問自答痛いですね。
申し訳ない。
頑張ります。
では。
けど
しちゃいました。
やっぱ彼女の顔が曇るのなんて
見たくない。
けどいつも俺が怒ってしまう。
どれだけ
素直になりたいと思ったか。。
素直になれば我が儘を言うだけですむはずなのに
馬鹿な俺ときたら
何も言わずにただふて腐れる。
「嫉妬してるの?」
この言葉で思ってること
なんでも言えたら、、苦労しないのにな。
いつも悲しませて
いつも寂しい思いさせて
いつも困らせて。。
ごめんね。
もっとちゃんと素直になれるように
頑張るから
だから
離れたりしないでね?
なんで俺ってこんな乙女チックになってしまったんだろう。
男らしくないよね。
男なら胸張ってみたいな。。
古いかな?
そんなこたぁない。
自問自答痛いですね。
申し訳ない。
頑張ります。
では。
悪夢
今日の目覚めは
最悪でした。
夢が彼女が死ぬ夢。
僕は病院の前に立ち尽くしていて
彼女の母さんが
入口まで迎えに来てくれて…
涙を堪えた顔で
僕を連れていきました。
「こっちには行きたくない…。」
そんな事を思いながら
行きました。
病室に入り
彼女が寝ていました。
もう耐え切れなくて
その場で声を出しながら
泣きました。
回りなんて関係なくて
見えてさえいなかった。
彼女の名前を叫びながら
「約束したべや」
とかいいながら
とにかく泣いていました。
目が覚めたら
枕がびっしょり。
額には汗
目からはありえないくらい涙が…。
朝、母親に会い
「まひろって誰?」
と聞かれました。
「なんで?」と聞いたら
母「叫んでたから。」
といっていました。
もう夜が怖い。
寝たくない。
夢なんか見たくない。
最悪でした。
夢が彼女が死ぬ夢。
僕は病院の前に立ち尽くしていて
彼女の母さんが
入口まで迎えに来てくれて…
涙を堪えた顔で
僕を連れていきました。
「こっちには行きたくない…。」
そんな事を思いながら
行きました。
病室に入り
彼女が寝ていました。
もう耐え切れなくて
その場で声を出しながら
泣きました。
回りなんて関係なくて
見えてさえいなかった。
彼女の名前を叫びながら
「約束したべや」
とかいいながら
とにかく泣いていました。
目が覚めたら
枕がびっしょり。
額には汗
目からはありえないくらい涙が…。
朝、母親に会い
「まひろって誰?」
と聞かれました。
「なんで?」と聞いたら
母「叫んでたから。」
といっていました。
もう夜が怖い。
寝たくない。
夢なんか見たくない。
何もかも
消えてしまえばいいのに。
この気持ちも
俺も…
もう死にたいよ……。
こんなに我慢して
頑張ったって
顔にはでちゃうし
キスすれば
胸が苦しくて
凄く切ないよ。
こんなに痛いのは
生まれて初めてです。
――――――――――――
冗談です。
元 気です。
限界なんてないくらい
フルパワー前回です。
間違えた。。
全開です。
修正するのがめんどくさかったんです。
一々何でこの俺がそんなことせにゃあならんのよ。
と言わんばかりの顔つきでblogを更新しています。
てゆうか
blog書く時とか
集中しているときって
口トンガリません?
俺だけか。。
まぁいいです。
そんなことだろうと思っていました。
お
そろそろ終電の時間だ。
では。。
この気持ちも
俺も…
もう死にたいよ……。
こんなに我慢して
頑張ったって
顔にはでちゃうし
キスすれば
胸が苦しくて
凄く切ないよ。
こんなに痛いのは
生まれて初めてです。
――――――――――――
冗談です。
元 気です。
限界なんてないくらい
フルパワー前回です。
間違えた。。
全開です。
修正するのがめんどくさかったんです。
一々何でこの俺がそんなことせにゃあならんのよ。
と言わんばかりの顔つきでblogを更新しています。
てゆうか
blog書く時とか
集中しているときって
口トンガリません?
俺だけか。。
まぁいいです。
そんなことだろうと思っていました。
お
そろそろ終電の時間だ。
では。。