やだもんがおにぎりを3つ作って、帰り際、さりげなく渡してくれました。
数時間後、やだもんの予想通り(?!)、もぐもぐのおなかが空いてきて、
一口一口、大事に食べました・・・
うれしさとおいしさに包まれながら、大事に大事に食べました・・・
・・・・・もぐもぐ・・・・・もぐもぐ・・・・・もぐもぐ・・・・・
・・・一度に全部食べてしまうのがもったいなくて、2つだけ食べました。
忘れられないおにぎりの味を、胸の奥に大切に大切にしまっておきます。
ありがとう、やだもん。
「・・・どんな孤独も自由も羽にして あなたに会いに行く・・・
・・・壊れそうな心の隣には あなたと描く未来・・・
・・・どんな些細な痛みも分け合って あなたと歩けたら・・・
・・・途切れそうな心も抱きしめて あなたのそばにいたい・・・」
早く明日の夜にならないかなー。
