にょんレシピ。

にょんレシピ。

Welcome to *nyon recipe.*

Please enjoy and relax...

甘いもの。可愛いもの。

気になること。興味持っちゃったこと。いろいろ。

sweets.gourmet.beauty.movie.sky.season..

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大事なともだちと


美味しいごはんを食べていっぱいおしゃべりして、

またね。って別れたあと。

またね。の笑顔のまんまの自分に気づいた時。

その瞬間。

じわりじわりと。


わたしのまわりの大切な人たちに感謝。




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生きていて無意味な人間はいないけど

無意味な1日はある。

それが今日だ。

家でなーんにもしないだけじゃなく、更に無意味な用事へ出掛けるのだ。

無意味に服を着て、
無意味に電車に乗って、
まったく意味のない話をして、
そして帰る。

こんなに空っぽの一日を過ごすわたしは、たぶんこの電車の中で一番無意味な一日を過ごしている。

それがある意味、意味のあることだ。


ものは考えようで、それは屁理屈とも言えるのだけど。


とにかくだ。

時間をどぶ川へ投げ捨てている場合ではないのだ。

油断していると自分までどぶ川で溺れてしまうのだよ。

今日は1日眼鏡で過ごした。・・日曜日にめがねって。



風が強いけどいいお天気。


5月だなぁと。



ベランダで土いじり。


首の後ろがジリジリ焼けるよ、じりじりじじじじりじり。



わたしがガーデニングに興味を持つようになったのは

中学生の頃に父からもらった花の種がきっかけだった。


あれは何の花だったんだろうか。


芽が出るまでのジリジリと、

茎がグングンのだる転状態と、

切っても切っても花が咲くバブル期の、それがまるでこどもか何かを育てているかのようで。


ちなみに「だる転状態」とは、

ちょっと用事を済ませて戻ってきたらさっきよりもグンと成長していたりする状態。


だるまさんが転んだ。

という恐ろしい遊びを比喩ってみたのだ。わたしが。




ところであの父からもらった種は何という花だったのか。




初めてのロシア料理やさんに少しテンションが上がる。

知識の浅い人でもわかる「ロシアといえばボルシチ、ピロシキ」という欲求を満たしてくれるセット。

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食後のロシアンティーは「ジャムをスプーン2杯入れてかき混ぜてくださいね」というおばちゃんの好意に応えるべく、一舐めでも多くのスプーン2杯になるように密かにがんばる。

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バラとイチゴのジャムに感激して、お土産に買おうかと散々盛り上がるも結局買わない。(わりといつものことだ。)
修学旅行生なら登れるけど、歳を数えるのをやめてしまったわたしたちには登れない坂がある。

それが北野だ。

挫折を味わいながらも汗をかいて進んだ先に、洋館でいただくアイスティーという至福のひと時がある。

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トイレまで素敵なのだ。(もちろん踊れる)
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こちらは海沿いのカフェ。

オムライス
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可愛いグラス。底がバラ。
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気の利く店員さんが、歯医者のうがいコップのようにエンドレスで水をついでくれるのがポイント。