中学校(?)の国語の教科書に出てた、
新川和江さんの
「千度よべば」
という詩の、
最初のとこが、
ときどき
頭ん中に出てきます。
千度よべば思いが通じるという。
千度よんで思いが通じなくともやめてはしまうまい。
という部分が、
グルグルと。。。
子どものときは、
これを読んで、
好きなひとの名前をぶつぶつ唱えたり、
名前をノートに書き出したりしてたっけ
こわい(笑)
でも、
そんだけ、ひとのことを想うのって、
すごいことだな~~~って、思ったり。
その詩のつづきは、
神様がうっかりかぞえちがえて
あのひとを振り返らせてくださるのは
千一度目かもしれませんもの
↑ちょっと違うかもしれん。確認してません


これ、思いが通じるまで、呼び続けちゃうね。
でも、ほんとに、いつか通じるときが来るかもしれんな。。。
新川和江さんの
「千度よべば」
という詩の、
最初のとこが、
ときどき
頭ん中に出てきます。
千度よべば思いが通じるという。
千度よんで思いが通じなくともやめてはしまうまい。
という部分が、
グルグルと。。。
子どものときは、
これを読んで、
好きなひとの名前をぶつぶつ唱えたり、
名前をノートに書き出したりしてたっけ

こわい(笑)
でも、
そんだけ、ひとのことを想うのって、
すごいことだな~~~って、思ったり。
その詩のつづきは、
神様がうっかりかぞえちがえて
あのひとを振り返らせてくださるのは
千一度目かもしれませんもの
↑ちょっと違うかもしれん。確認してません



これ、思いが通じるまで、呼び続けちゃうね。
でも、ほんとに、いつか通じるときが来るかもしれんな。。。
