昨年5月以来のブログ更新です。
普通に元気です。
むしろいろいろ楽しくなってきました。
例えば・・・
・仕事
研究難しいです。。
ただ、色々考えながら、試しながら目標にチャレンジしていくのはなかなか楽しいです。
・車
9月末に買いました。シルバーのマーチ。
車はかわいい系好きな自分がちょっと気持ち悪いです。
・ゴルフ
車買うと同時に始めました。
これが一番楽しい。
たぶん、一生ものの趣味になります。
最近、ようやくドライバーがまっすぐ飛ぶことが多くなりました。
3月コースデビューです。
・スノボ
先輩に板もらったので始めました。山も近いし。
今年は4回行きましたが、まだまだ転びます。
てか、下手に慣れてきてスピード出すようになったので、こけたらめちゃ痛いです、最近。
改めて振り返って社会人@長野楽しいっすわ。
金があるって大きいね。
心にも行動にも余裕が出て、休日が楽しすぎです。
これで休日が週4日くらいあったらなぁ・・・。
オリンピックもうすぐ終わりますね。
自分はフィギュアスケート好きなんで、楽しくみさせて頂いたわけなんですが。
高橋&真央ちゃんには感動させられました!
高橋のFP、表現力半端ない!!
とんでもない怪我から這い上がった男の「道」が見えましたよ!!
真央ちゃん、3回の3A決めるとは恐れ入った!
そして銀メダルで悔し泣きするって凄すぎる。
気高い女性だわ。
しかし、あの採点方法どうにかならへんかねぇ。
フィギュアはジャンプ競技ではないが、ジャンプの得点比率が高いのは事実。
そのジャンプで難しい技に挑戦することのリスクに対して、あまりにもリターンが少なすぎる。
例えば、体操で3回転2回捻りを普通に決めるのと、ただの3回転を完璧に決める。
これで両者の得点が大差なければ、勝つために後者を選択するのは道理。
でもそれじゃ、競技の進歩は止まる。
プルシェンコにしろ、真央ちゃんにしろ、自分の表現したいことに難易度の高いジャンプがあった、もしくは挑戦して勝つという気高い理想を持っていたのだろうけど、結果的にフィギュアのルールに警鐘を鳴らすこととなったのは非常に興味深い。
スポーツにおいて勝利は目指すべき目標。選手はそのために努力してる。
その選手の努力が競技そのものの進歩につながるルール作りを望みます。
(それにしてもキムさんの点数高かったよなー。男子のプログラム【女子より時間が長い&1回多く飛べる)滑ったら、技術点でプルシェンコより上にいきかねない点数でしたよ。(失笑)詳しいわけではないので、これ以上は言いませんが。)
あー言いたいこと書くの楽しいなー。
これからちょくちょくブログ書きます。