GOTH的?

GOTH的?

『神山 樹』君は萌えますね。


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これからの『心』は本当に君だけに。

君だけに響けばいい言葉だから。




おわり。

今回は随分と叫んだね、私。

何かに追いかけられたり、殺されたりする夢じゃないんだ。

ただ、『捨てられるだけ』。

この夢が一番怖い。

だから、現実でもベッドの上で叫んでしまう。

「あーぁぁぁ!!」

君はやっぱり驚いて起きてるのかな?

すぐに抱きしめてくれるよね。

ドキドキしてる?

私は凄く安心してしまうんだけどね。

いつも引き戻してくれてありがとう。


君の傍に居るときだけなんだ、怖い夢を見るのは。

きっと現実が笑顔に溢れているからなんだろうね。





明日はそれなりにやってくるよ。

君も頑張りすぎないで頑張って。





屋根の上ですよ。

ちー様をお見送りしました。

ということで、まだちー様宅にいます。

明日、ちー様がお仕事お休みなので、

帰るの面倒やな……という二人の意見一致により

宿泊日数追加。

ドンドコ不良電波娘街道爆進中。



昨日、ちー様に髪を染めてもらったんですが、

染め粉がダメダメだったため

染まらない……ありえない色になっちまいました。

なので、今日は美容院に行ってきます。

とりあえず何とかしてきます。

頭皮を苛めてきます。

頑張れ、毛根。

ちなみに染める色は●色の予定。

上手くのるといいのですが……。orz



さて、美容院開店までの空き時間、

人の家で仕事でもしようかな……w

一週間以上外出をしていなかった。

久々に外へ出てみたら、まだまだ冷たい風が

強く髪をなでていく、そんな季候。

時間の流れがいくら早いといっても、

『この程度』なのだ。



今日向かった先は『秋葉原』。

パソコンのデータが多くなりすぎてきたため、

DVDを50枚ほど購入してきた。

少し前まではかなり高いイメージがあったDVD。

今やCDかと思うほどの値段。

時代の移り変わりはやけに早い……。



秋葉原に行く前に病院へ行こうと思っていたのだが

間に合わなかったので病院は中止。

病院付近まで行っていたため、いつもの秋葉原へのルートではなく

岩本町から徒歩で電気街まで行った。

駅で最初に見かけたのは看護婦さん。

次にメイドさんが寒そうにしながら

お店のチラシを配っているのを見る。

続いてロリータさんとすれ違う。

いつ行っても飽きない場所。

しかしあまりにも『萌え』が前面に出すぎてて

少々引いたのも事実。

2分で慣れ、浸かり、萌えてましたけどね。



さて、ドライアイ用の目薬も買ってきたので、

データのバックアップでもします。




まだいるぽ…。

心が独りの殻に閉じこもっている感覚がある。

この状態を懐かしいと感じている自分には

苦笑するしかない。

今、殻を破って外に出ることは、

きっと昔よりも楽に出来るはずだ。

でも、寂しさ無限大の代償がついてくるから、

自然と殻が割れるのを待つ。

ふらっと自分から間違えて外に出てしまわないように、

檻に鍵をかけておこう。


実は殻の中身のほうが開けにくいんだよね。



主きました。

久しぶりに独りが嫌だと思った。

実際、『本当に独りなのか?』と問われれば否。

精神面では独りじゃない、そして家族も居る。

ただ、もっと表面的な『独り』が怖くなっているのだ。

あまりにも自分自身の存在が薄いからなのだろう。

何処かへフラッと消えてしまっても

気付かれないんじゃないかという硝子のような足元に、

ヒビが見えるのかもしれない。



何かいる。

こんな時に私が『寂しい』なんて言ったら

君は困るだろうね。

『聞き分けのいい妹』を目指しているわけじゃないけれど、

『重荷』になりたいわけでもないから。

それに、この『寂しさ』は表面的なもの。

心が寂しがっているわけじゃないから、

問題ない。

一人の時間が多い環境にしたのは

誰でもない『私自身』。

『寂しい』なんて贅沢な言葉。




今宵は月。

ご無沙汰してました。

見事に体調を崩していたんです。

久々にきましたね、定期的なものなんですけど。


毎日薬を常用するようになってから

何ヶ月か置きにやってくる原因不明の体調崩れ。

今回はやけに長引いたんですよ。(;´Д`)

内容的にはいつも通りっぽかったんですけれど。

水飲んでも吐くという状態が続くだけなんです。

流石に一週間もやっていると体力も衰退しますね。

今日は入浴中、シャワーを立って浴びていられないという

危機的状況になりましたから。

この年齢でそれはヤバイと心底思ったので、

もう暫く体力を温存してから散歩にでも

出かけるようにします……。il||li_| ̄|○ il||li




もう大丈夫、元気になってきてますよ。

私の『大丈夫』ほど信じられないものは

ないとは思いますが……。(;・∀・)





もっと君を忘れない自分になりたい。




いつm…?

開けてしまったら最後、もう戻ってこられない。

そんな扉を私は開けてしまったらしい。

けっこう昔の話だけれど。



包帯を剥がした。

パリパリと渇いた音が響く。

もう使わないから、包帯は捨てた。

いつもなら保存しておくんだけれど……

今後は本当に、自分の意志では使いたくないから。

さよなら。



「このまま」 山崎まさよし


山崎氏の10周年記念本だ。

「マリみて」を読み終えたのでこちらを読み始めた。

ひたすらに語る、語る、語る。

好きなミュージシャンだから、ではなくて

「人の考え方」として興味をそそられる内容だ。

やはり気になる人間というのは自分と何かしらの

繋がりのようなモノを感じるから「気になる」のかもしれない。

だとしたら君はダントツだ。(* ´∀`)



湯気と天井を見つめていた。

「お風呂って…どっちかというと嫌なことを思い出すよな…」って

誰かが言っていたっけ。

私は何も考えられなくなるタイプだ。

頭が、思考がゆっくりと停止していくような感覚。

体が停止していくような感覚よりも安心できる。

固まった黒いものも洗い流したからか、

お風呂からあがった私は少しだけ安定を取り戻した。



ココで書いていること、mixiで書いていること、

内容が全く正反対だったりする。

……正確には内容というより私の心境が、だ。

別にどちらかが作り物の私というわけではない。

ただテンションが違うだけ。

こちらは君と一緒に居るときに近い。

mixiは独り自室に籠もっている時に近い。

普通は逆なのかな…。(* ´∀`)



いつもの。

昨日は久々に崩壊してました。

もうなることはないなんて思っていたんですけどね。

甘かったようです。



完全復活には程遠いという感じですが

何十時間かぶりに水も飲めたし咀嚼も出来たので

大丈夫だと思われます。



包帯をとっていないので正確には解りませんが

傷も大した事ありません。

その大した事のない傷で人様に心配をさせる自分が

ただただ憎らしいだけです。



何故、今日の夜からとか…時間があるのに

動き出せないんだろう。

なんでだろう。

薬、沢山飲めば動ける?

そうしたほうがいい?



ブーン。