勉強大事。
一日ちょっとでもいい、何かを学ぶ、技 術を磨く。

後々に、本当に差が出る。
自信も変わってくる。

でも自信って失敗する
→成功するの繰り
返しで身に付く。
成功するには大小の失敗の繰り返しがあるよ。


目標って何だ?
長期の目標
中期の目標
短期の目標
一日の目標

長期→長年のしたいこと、なりたいイメージ
中期→1年単位の目標
短期→週、月の目標
一日→一日


長年のしたいこと。
ゆとり?
特許取る?
食堂?
評論?

分からんね。
とりあえず、安定した中級階級のポジションを確定すること。

初心に戻り、ブログ通りやろう。

今月の目標としては、本を一冊読みたいな。






・まず始めに

記述は産経新聞の抜粋がほとんどです。
〈〉は私個人の見解、信頼出来るソースを元にしたもの。
以上の2点を中心に放射線に関して書かせて頂きます。
また、これらの記事は申し訳ありませんが自己責任の元に参考にして下さい。


・まず、単位の説明。
報道で使われるシーベルトは一時間あたりの放射線量。
1ミリシーベルト=1000マイクロシーベルト

1マイクロシーベルト=1000ナノシーベルト


・茨城県北部大子町の観測データ
〈東京は原発から倍離れてるのでかなり数値は低くなります。報道で確認して下さい。〉
16日5時で344ナノシーベルト。
ピーク時が15日9時1410ナノシーベルト

参考に胸部レントゲンが50000ナノシーベルトです。

一度に100ミリシーベルトで健康被害。
一度に500ミリシーベルトで血中リンパ球が減少。
一度に7000ミリシーベルトで致死量
〈私の記憶では約10年前の東海村の事故で亡くなった作業員の方は400ミリシーベルトだった気がします〉

150ミリシーベルトで一時的に精子が出来ない。

3500ミリシーベルトで精子が作れなくなる可能性。
3000ミリシーベルトで不妊の可能性。

〈一度に100ミリシーベルトを浴びるのと、例えば3日置きに10ミリシーベルトを10日浴びるのでは前者が圧倒的危険だそうです。〉〈体内から抜ける消える放射性物資あるのが理由〉

・〈年間100ミリシーベルト浴びると少々害があると想定してみます。〉
以下は私の考察です。

1日あたりに直すと0.273ミリシーベルト。
一時間あたり0.0114ミリシーベルト

大子町のピーク時の数字を参考にすると、1410ナノシーベルト。
これが1年続いた場合、0.00141ミリシーベルト。

安易過ぎるかもしれませんが、ピーク時が一年続いて10分の1です。
さらに、現在は約350マイクロシーベルトです。
100分の1です。
この異常事態が収まれば、1000分の1です。

さらに離れた地域はリスクはもっと軽減します。

あれだけマスコミが騒いだ15日の新宿が0.8マイクロシーベルトです。


時間があれば放射性物資から出る放射線について記述をまとめます。

多少、信頼得られるかもしれませんが大学で量子力学をちょっと勉強しました。本当に恥ずかしい勉強量ですが。
今まで朝ご飯は、バナナとキューピーコーワゴールドだけだった。

トーストとコーヒーも追加したら随分と調子がいい!
1週間続けた結果、間違いなく調子が上がった!
朝食は体にいい&エネルギー源と立証された。
自分の中で。

しかし、米が朝から食べれない。
甘い系なら糖分により、即効性のエネルギー源となる。
米は即効性はなく、持続性(?)なのかな。
それと、朝は多少消化大変みたいで時々下痢をする。

うむ、パン食をしばらく続けるとしよう。