~続き~


『友情』はずっと前から読みたかったんです。

高校時代、センター対策で国語の問題に出てきたときが出会いでしたね♪


一応、理系な自分としては読書感想文嫌いでした。

書いても批判ばかり。


でも、友情は興味惹かれましたキラキラ


あれから7年。

図書館の本がコンビニで受け取れるシステムを利用して「読書習慣」が始まりましたアップ


「友情」はハッピーエンドでなかったこと、主人公のこと痛いほど共感してしまう自分。

3日ぐらいで読んじゃったなぁ。

とてもよかったです。

武者小路実篤って名字の長い人も同じような恋で悩んで苦労したんだろうなぁ。

きっとそうひらめき電球 

だから好きアップ



そして「坊ちゃん」。

図書館で何借りようと迷ったとき、名作をと思い読みました。


まぁ、正直に自分の道ってのを歩む坊ちゃん。

というか、坊ちゃんって感じでなかったので予想外でしたね。

悪い教頭を数学の先生と・・・


まあまあでしたかね。


あの時代にこんなシュチュエーションの話を書くとこはすごいですね。


次は何借りようかなぁ。


よく小中学生のとき、これ読みなさい・読書感想文書きなさいと薦められた本あれば教えてください。