次に訪れたのはイギリス。
イギリスは外観がとてもユニーク。

$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの
イタリアから見たイギリス。

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入口。イギリスのパビリオンへも優先に入場。

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これが表面のとげとげの正体。
なんだかよくわからない。
確か、「エコ」だったかな、テーマは。


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中に入るとこんな感じ。

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で、よく見ると一つ一つの□の中に植物の種が。


見た目の面白さがあり、建設には時間を要しただろうと思われるが、
一番あっけなかった。