淮海路での用事がすんだので今度はタクシーに乗り南京路へ。
まず、6か月の娘のおなかを満たしてあげなくてはいけないので、事前に調べてあった授乳室のある伊勢丹へ。
上海には日本ほど沢山授乳室やおむつ交換シートがないので、こまめにホテルに戻ることを覚悟していたけれど、伊勢丹にあるのは心強い。

7階の奥にあった。
入ってみるとちょうど1家族がのんびりおしゃべりしていた。男性もOKなようなので、夫も中にはいり、
ソファで座って待ってもらう。
授乳室そのものはカーテンで仕切られた個室で、清潔で落ち着く環境。

これはおむつ交換シート。唯一日本との違いは、転落防止のベルトが付いていないこと。
娘は寝返りを打つようになったので、ベルトが付いているとより助かるけれど、母親がきちんと注意して観ていれば転落することもないので特に問題には感じなかった。
日本で一度蠅が飛んでいるベビー休憩室に遭遇したことがあるので、そういうことを考えるとさすが伊勢丹(絵が曲がっているのが気になるけど…)。
清潔で居心地の良い場所だった。もちろん他にもミルク用のお湯もあって心強い。
上海では小さな子供のいるお母さんはどうしているのかしら、と思う。
股が裂けている(縫い合わされていない)タイプのズボンをはかせて、おむつなし、というスタイルがいまだに主流でおむつ交換シートは必要ないのか?
とも思ったけれど、今回そういう子供たちを観察する余裕がなく、データなし。
授乳に関しては夫の同級生の奥さんに(私も留学時代から知り合い)、「どうしてるの?」と聞いたら、
レストランで食事した時なんかは、あいている個室を大抵快く貸してくれるから困らない、とのこと。
まず、6か月の娘のおなかを満たしてあげなくてはいけないので、事前に調べてあった授乳室のある伊勢丹へ。
上海には日本ほど沢山授乳室やおむつ交換シートがないので、こまめにホテルに戻ることを覚悟していたけれど、伊勢丹にあるのは心強い。

7階の奥にあった。
入ってみるとちょうど1家族がのんびりおしゃべりしていた。男性もOKなようなので、夫も中にはいり、
ソファで座って待ってもらう。
授乳室そのものはカーテンで仕切られた個室で、清潔で落ち着く環境。

これはおむつ交換シート。唯一日本との違いは、転落防止のベルトが付いていないこと。
娘は寝返りを打つようになったので、ベルトが付いているとより助かるけれど、母親がきちんと注意して観ていれば転落することもないので特に問題には感じなかった。
日本で一度蠅が飛んでいるベビー休憩室に遭遇したことがあるので、そういうことを考えるとさすが伊勢丹(絵が曲がっているのが気になるけど…)。
清潔で居心地の良い場所だった。もちろん他にもミルク用のお湯もあって心強い。
上海では小さな子供のいるお母さんはどうしているのかしら、と思う。
股が裂けている(縫い合わされていない)タイプのズボンをはかせて、おむつなし、というスタイルがいまだに主流でおむつ交換シートは必要ないのか?
とも思ったけれど、今回そういう子供たちを観察する余裕がなく、データなし。
授乳に関しては夫の同級生の奥さんに(私も留学時代から知り合い)、「どうしてるの?」と聞いたら、
レストランで食事した時なんかは、あいている個室を大抵快く貸してくれるから困らない、とのこと。