夕方のった911バス。
降りたころには空は真っ暗になっていた。

41バスに乗り換えてホテルに戻ろうとしたが、
あまり慣れ親しんだ場所でないホテルだったため乗り過ごし、寒い中20分ほど歩くはめに。


冷えた身体を温めるため、大好きな四川料理「渝郷人家」へ

口水鶏
睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの

豆苗
睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの

水煮魚
睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの


いくら炭水化物を摂取しなくても、
油、油、油。
油のない中華料理はないのかしら…




なんて、嘆きつつもやっぱりこの痺れる辛さはたまらない。