中国で鑑賞

周星馳作品
今までとは違うけれど、パロディー要素満載で
いい。
最初はちょっとかまえて見てしまうのだけれど
いつのまにか七仔のとりこに。

現代香港社会への風刺も交えながら、描く。
家でのんびり観るタイプの映画。