「ご出身はどちらですか?」
と問われた時にほとんどの横浜市民が「神奈川」ではなく「横浜」と答えるそうです。
まぁ、確かに自分もそうです(笑)
仙台から横浜に戻ってきて、久しぶりの電車通勤。
最寄駅から家まで暗い中をトボトボ歩いているときに、ふと頭の中に思い浮かぶ歌があります。
それは 横浜市歌。
作詞の森林太郎とはかの森鴎外のことです。
自分の通っていた小学校は新興住宅地の中にありました。
夏休み明け2学期開始時に転校生が多すぎて、急遽クラスも増やし校庭にプレハブの校舎を増設したという恐ろしい状況(笑)
「少子化」なんて言葉は存在しない時代でしたね…(^^;
そのためかどうかはわかりませんが校歌がなく、始業式や運動会や卒業式などの学校行事で校歌斉唱の場面では横浜市歌だけ歌ってました。
なので頭の中にしっかりとインプットされてしまっているんですね。
横浜市役所ではお昼になるとこのメロディのチャイムがなります。
ソウルフードならぬソウルソング?なんでしょうかw
【歌詞付き】 横浜市歌 高音質
と問われた時にほとんどの横浜市民が「神奈川」ではなく「横浜」と答えるそうです。
まぁ、確かに自分もそうです(笑)
仙台から横浜に戻ってきて、久しぶりの電車通勤。
最寄駅から家まで暗い中をトボトボ歩いているときに、ふと頭の中に思い浮かぶ歌があります。
それは 横浜市歌。
作詞の森林太郎とはかの森鴎外のことです。
自分の通っていた小学校は新興住宅地の中にありました。
夏休み明け2学期開始時に転校生が多すぎて、急遽クラスも増やし校庭にプレハブの校舎を増設したという恐ろしい状況(笑)
「少子化」なんて言葉は存在しない時代でしたね…(^^;
そのためかどうかはわかりませんが校歌がなく、始業式や運動会や卒業式などの学校行事で校歌斉唱の場面では横浜市歌だけ歌ってました。
なので頭の中にしっかりとインプットされてしまっているんですね。
横浜市役所ではお昼になるとこのメロディのチャイムがなります。
ソウルフードならぬソウルソング?なんでしょうかw
【歌詞付き】 横浜市歌 高音質
