アメリカの金融市場、歴史的な出来事がこの1年間で起こり過ぎですね。
1928年の世界大恐慌から80年、ここニューヨークも世界一金が動く街から、世界一金が必要とされている街に変わりつつあります。
元々、サブプライムローンを含めた、金融派生商品が今回の一連の事件の引き金だと言われています。
売っている本人達も、こんな結果なるとは予想してなかったでしょう。目先のお金さえ稼げばいいと考え、
本人たちは反省しているのか、それとも利益のプールでカリフォルニアあたりでロハスな生活送っているかもしれませんね。。。
そもそもサブプライム問題とは土地の値段が上がると仮定して、ポテンシャルを持っている投資家を巻き沿いにし、結局は椅子取りゲームみたいなもので最後は、何処かが必ず、誰かが損をするしくみになっています。
投資のコンセプトを利益出すことだとするならば、利益の前に、自分のお金を預ける思いがあるはずです。
自分のお金を投資するのなら、やはり頑張って欲しい会社に融資や投資をするのが原則じゃないでしょうか。
結局はお金という悪魔に踊らされた投資家達の後始末を、今では国が肩代わり。好き放題やってきたグリーディな投資家のお尻を、平等なのかどうかも判らない国民が拭いてることに大きな憤りを感じます。
リスクがあってのリターンという言葉を痛感します。
低所得者向けのローン。最初から利子やら負債を払い返すのが不可能って判ってる人にお金を貸すのが間違いであり、しかも、そのシステムに許可出したのが国の金融連邦局だって話を聞ききました。
要するに、家に火をつけた張本人に、今度は税金をその張本人に渡すから、その火を消せって話です。
誰を信じて良い世の中なのか。金融の人間が考えている事はわかりません。。。
1928年の世界大恐慌から80年、ここニューヨークも世界一金が動く街から、世界一金が必要とされている街に変わりつつあります。
元々、サブプライムローンを含めた、金融派生商品が今回の一連の事件の引き金だと言われています。
売っている本人達も、こんな結果なるとは予想してなかったでしょう。目先のお金さえ稼げばいいと考え、
本人たちは反省しているのか、それとも利益のプールでカリフォルニアあたりでロハスな生活送っているかもしれませんね。。。
そもそもサブプライム問題とは土地の値段が上がると仮定して、ポテンシャルを持っている投資家を巻き沿いにし、結局は椅子取りゲームみたいなもので最後は、何処かが必ず、誰かが損をするしくみになっています。
投資のコンセプトを利益出すことだとするならば、利益の前に、自分のお金を預ける思いがあるはずです。
自分のお金を投資するのなら、やはり頑張って欲しい会社に融資や投資をするのが原則じゃないでしょうか。
結局はお金という悪魔に踊らされた投資家達の後始末を、今では国が肩代わり。好き放題やってきたグリーディな投資家のお尻を、平等なのかどうかも判らない国民が拭いてることに大きな憤りを感じます。
リスクがあってのリターンという言葉を痛感します。
低所得者向けのローン。最初から利子やら負債を払い返すのが不可能って判ってる人にお金を貸すのが間違いであり、しかも、そのシステムに許可出したのが国の金融連邦局だって話を聞ききました。
要するに、家に火をつけた張本人に、今度は税金をその張本人に渡すから、その火を消せって話です。
誰を信じて良い世の中なのか。金融の人間が考えている事はわかりません。。。