N95無料配布始まりました。


近所のターゲット内CVSに寄ったところ。


もらったのはこれ。



生?マスク笑い泣きアメリカっぽい笑い泣き


しかもスタッフ。。。。袋に入れる時、素手で触ってたし滝汗

こんな袋に入れてもらえます。



1人3枚もらえるN95

家族4人なんですが…と伝えたところ、2歳以上はもらえるけど一緒に連れて来てとの事でした。


身分証明書もなく、誰でももらえます。


とりあえず。。。殺菌の為に日干ししようっとゲラゲラ


最近、アメリカでボバの勢いがすごい。


ボバとはタピオカである。


ボバドリンクはもちろん、


ボバアイスにボバクッキー。


しまいにはボバどら焼きまでコスコ(コストコ)で売り始めた〜びっくり




雪ってかまず「雪の恋 Yuki&Love」って何⁈笑い泣きメーカーの名前かしら。


12個入り$9.49



ボバ好きとしては、買わずにいられませんでした。


箱開けたらこんな感じ。


6個入りの袋が2袋。



日本語で「どら焼き」と書いてある〜びっくり


そして家紋(?) まで入っとる〜爆笑



2つに切ってみたらボバ溢れ出てきた〜爆笑





とどまることをしらないボバの勢い。


私のアメリカ人の義兄も最初は「ボバ、見ためだけで気持ち悪い!ゲロー」って嫌がっていたのに、今はすっかりボバにハマっています。


どら焼きの隣には栗も売ってた。しかもオーガニック。100gが6袋入りで$6.89。



ロスで秋冬を感じたくて買いました照れ


そして大好きなこれも買っちゃったお願い



これがアメリカで店頭に並ぶと「クリスマスシーズンが来たな〜」と思うのよねデレデレ


そして、ただいまこれがコスコでセールだったよ。




カリフォルニアピザキッチン(通称CPK) $50のギフト券2枚入り。本当は$100のところ、コスコで買うと$79.99なんだけど、ただいまセールで更に$10オフの$69.99チュー

今週末、久しぶりにCPK行ってみようかなニコニコ

CPKは日本から家族が遊びに来ると(今はコロナ禍でなかなか行き来できないけど) 必ず行くレストラン口笛アメリカ〜って感じのレストランほっこり


ダイエットしないといけないのに、おいしいもの食べたいものばかりで前途多難。。。ダメだこりゃニヤニヤ




近所の韓国スーパーマーケット。

Sマート。




外観はちっともオシャレじゃない笑い泣き←失礼


ここで韓国冷麺がセールしているということで行って来ましたドキドキ


じゃじゃーん。




いつもは一袋に2つ入り$5.99の冷麺がセールで99セントお願い





5〜6種類あったよ口笛


あと、今話題のこのお菓子もゲットおねがい

Turtle chips 直訳すると、亀チップス🐢

亀の甲羅みたいな形してるお菓子だからかな。

亀のエキス入ったお菓子だと勘違いするアメリカ人もいそうだけどウシシ

チョコチュロス味。




$3.49 でした。




韓国スーパー、安いし楽しいねラブラブ!!


10年のグリーカードが切れる。

切れるからといって「更新してください」と政府からお知らせが来るわけではない。

その不親切さはまさにアメリカ。笑

私のグリーンカードは2020年2月で切れるのだが、

私は今回、冬に日本へ一時帰国することになったので、日本から帰ってきてから更新することにした。

ちなみにグリーンカード更新は、現在持ってるグリーンカードが切れる6ヶ月前から更新申請ができる。


日本からアメリカに帰ってきた日: 2020年1月4日
グラサンハート1月4日: グリーンカード10年更新の申し込みをオンラインで済ませる
USCIS(U.S. Citizenship and Immigration Services) =アメリカ市民・移民局を通し、更新の手続き。
ここ👇からI-90を記入し、オンラインにてフォームを送信。
この時に支払いも済ませる。
かかった料金はファイリング料 $455 ➕ バイオメトリクス(指紋登録&写真撮影)$85 = 合計$540。
(2020年1月現在)

クレジットカードで支払いをすると、すぐに支払い認証メールが届いた。







グラサンハート1月6日: 1月5日に申し込み書を受理しました、今あなたの書類を審査しています、という内容のEメールが届く。

グラサンハート1月8日: 郵送でForm I-797C Notice of Action が届く

“Thank you for submitting your application, petition, or request. Our office is currently processing. (申込書、請願書、またはリクエストを送ってくれてありがとうございます)” との内容。支払いを済ませた$540もここに明記されている。


グラサンハート1月13日: また別のI-797C Notice of Action が郵送で届く。

バイオメトリクス(指紋登録&写真撮影)が1月31日 朝9時になりましたとのお知らせ。
曜日も時間も完全にUSCIS指定で、勝手に決められて、こっちの都合なんてきいちゃくれない(笑) 場所ももちろん向こうが指定。自宅から1番近い場所を指定される。

日程は変更可能だが、変更すると新しい指定日程が数ヶ月後になる可能性があるうえ、またどうせ日にち選べないので、職場に事情を話し仕事に行く前に指紋採取に行かせていただくことにした。

指紋採取の当日必要なものは

●この指紋採取日が書いてあるI-797C の手紙
身分証明書
●前回のグリーンカード申請より名前が変わっている場合はその証明書





グラサンハート1月31日: バイオメトリクス当日(指紋登録&写真撮影)

指定されたapplication support center に出向く。朝9時の予約だったが、8:43到着。飲み物、食べ物、携帯電話、撮影できるものは全て持ち込み禁止。私の行ったガーデナオフィスはボディーチェックはなかったけれど、携帯電話は持ち込み禁止とされているため、あらかじめ車内に置いてきた方が良いかもしれない。私も今回念のためそうした。


建物の中に入ってすぐに、着いてすぐ、バイオメトリクスの日にちが書いてあるI-797C の手紙と身分証明書を提示するように言われた。”Do you have an ID like your green card? (身分証明書は持ってますか?あなたのグリーンカードとか)” と言われたので、グリーンカードを提示。

何枚かの書類に記入して終わったら列に並ぶように言われた。
受付は早い者順にどんどん進む。私の後に来ていた人たちは9時が近づくにつれ、長い列になり、私が待たずに通過したところを長い時間待たされていた。
待ち時間を短く早く終わらせたい人は、指定された時間より早く行く方が良いと思う。

私が書類を書き終えた予約より早い時間は誰も列にならんでいなかったので、指定されたところに立つとすぐスタッフに呼ばれ、書類のチェックや簡単な質問をされた。
その時にこれからグリーカードが受理されて届くまで1年ほどかかる可能性があると説明された。
申請中にアメリカ国外にでることがあるかもしれないから、I-551というグリーカード申請中に国外に出られるスタンプを押してくれないかとお願いすると、グリーンカードの裏に今日から1年有効なシールを貼るから、それを入国審査で見せたら申請中でも問題なくアメリカには入国できるとのこと。

そのやりとりが終わると、今度は番号が書いてあるパイプ椅子に座るよう言われた。

私は3番の席に座り、1人が終わると2番に移り、また1人が終わると1番に移る。1番の人が次、指紋採取に呼ばれる仕組み。

1番に座っていると”Next!(次!)” と呼ばれ、(日本みたいに「大変お待たせして申し訳ございません。1番の方〜」なんて言っちゃくれない) 、今のグリーンカードで身分を確認され、顔写真を取られ(「写真はこれでいいか」なんて確認もしちゃくれない)指紋を取られ、係の人がいろいろ私の情報をコンピューターに打ち込んでいる間、パイプ椅子に座って待っているように指示され、待つこと5分ほど。アンケート用紙を渡され、アンケート用紙専用の箱の前で書くように言われ、終了。

8:43に到着して、終わったのは9:20であった。

運転免許証や結婚証明書も念のために持って行ったが、提示は最後まで求められなかった。


返してもらった今所持しているグリーンカードの裏を見ると、こんなになっていた。



“The validity of this card is extended through the month and year indicated “ とあり、2021年と1月に穴が開けられ、2021年1月までこのグリーンカードが延長になったことが分かる。
一安心。

しかし、これをしてくれるんじゃ、指紋採取の案内書に「グリーンカードは必ず持ってきてください」と記載すればいいのに…ショック

他の人のブログを読むと、パスポートに「グリーカード申請中」との記述をしてくれる、またはパスポートにI-551のスタンプを押してくれたとの情報もあったのだが、地域によって違うのだろうかはてなマーク
グリーンカードとパスポートは全員持っていった方が良いと思う。


グラサンハート1月31日の夜: We reviewed your biometrics (あなたのバイオメトリクス受理しました)とのeメールが届いた

グラサンハート2月4日: We produced your green card and are completing our final quality review とEメールが来た


グラサンハート2月4日: グリーンカードが発行される

グラサンハート2月6日: グリーンカードが届く

こんなかなり地味な封筒で届いた。


中身を知らなかった私はジャンクメールだと思ってしばらく放置。

旦那が開けたらグリーンカードでびっくり。



2020年1月4日に申請してからたったの1ヵ月で来た。
1年かかると言われていたのは一体なんだったんだろうか。。。でも良かったーーお願い


2010年に発行されたグリーンカード


2020年に発行されたグリーンカード

アメリカ感が増してる爆笑








ロスにはいくつか日本語補修校がありますが、うちの子供たちは三育東西学園に通っています。
平日火曜日と木曜日、アメリカの学校が3時に終わった後、そのまま今度は日本語の学校へ。
子供たちの教育、バイリンガルの道のりは楽ではないけど、ロスは日本語環境にものすごく恵まれていると思う。

うちの子供たちが通う三育東西学園、ただいまジャンプスタート&幼稚部は入会金無料キャンペーン実施中(通常$300)
この学校(ローリングヒルズ校)おすすめポイントは、夜、学校から見える夜景がめっちゃ綺麗なとこです。


子育てとは直接は関係ないけれど、ちょくちょく自分の人生の珍事件を記録用に書いていこうと思う。これからの人生、何かの糧になるかもしれない(多分ならない笑い泣き)。

私が15歳の時であった。
反抗期真っ只中であった。
両親共働きだったうちの家庭、両親がいない間はのびのびとしていた。
その日は妹も外出中だったのか、家には私1人でいた。

午後だったとは思うが、時間は忘れた。
でも外は暗くなかった。

私は自分の部屋に閉じこもり、友人と電話で話していた。当時は携帯なんてものはまだ一般家庭にはなく、自宅に取り付けられていたコードレス電話で話していた。


だらだらとくだらない長電話。
もうすぐ切らないとまた電話代について親にグチグチ言われるかな…などと考えていた時だった。

誰かが階段を上がる音、そして口笛が聞こえた。

うちのお父さんはよく階段を上り下りする時に口笛を吹いていたので”あぁ、お父さんが帰ってきたのだな”と思った。

うちは、自宅とは車で1〜2分の距離で自営業をしていた為、不定期に両親が自宅に寄ることはよくあった。
だから気にしてなかった。

友人と電話で話し続けた。

足音が両親の寝室兼お父さんの書斎がある方へと消えていった。
お父さんが何か取りに帰って来たんだな、と思った。


15歳からしたら、大事なのは親より友達。だか
ら父親が帰宅したことよりも友人との話に夢中になっていた。

でも友人と話しながら、お父さんの足音が少し違うように感じた。でもまぁ気のせいだろう。
そう思ったのも一瞬のことであった。

ペチャクチャと話してると突然私の部屋のドアがガチャっと開く音と気配がした。「音と気配がした」というのは話が盛り上がっていたこともあり、ドアの方向はほとんど見なかった。

勝手に部屋のドアを開けられたこと、話を中断させられたことにイラッとした私は、

「おい!!勝手に人の部屋開けてんじゃねーよ!!ムキー」と怒鳴った(注意: 10代の反抗期真っ只中での発言です。今はこんな口の利き方絶対しませんショボーン


普段、私がこんな口の利き方すると当たり前だが両親は怒った。「親にそんな口きくな!」と言い返してくると思ったら、すごい勢いでドアがバタン!!と閉められた。


なんだかすごく違和感を感じた。

子機を持ったまま、部屋の外に出ると
スーツを着たサラリーマン風の男がすごい勢いで階段を駆け下り、玄関から逃げていくところであった。後頭部だけは見えたのだが、髪の色は真っ黒だったのは覚えている。顔は全く見ていない。玄関が思い切りバタン!!と閉まる瞬間を見ながら、今の人、靴を履いたまま家に上がってきたんだな、と変に冷静なことを考えていた。
誰だ、あの人?知り合いではないだろう。知り合いだったらドアからきちんと入ってくるだろうし、そもそも勝手に入ってきて逃げるなんて…

泥棒じゃないか!!!

どうやって友人との電話を切ったのかもあまり覚えていない。

私はあまりにビックリしすぎて、その後帰宅した両親に言えなかった。
反抗期のくせに、これを親に言ったら親がショックを受けるだろう、悲しませることになるだろうと心配に思ったのだ。

私はあの事件を一人で抱えることにした。

その夜、母親がすごい形相で私が父親の書斎に入ってないかときいてきた。
知らない、入ってないと答えると、お金がなくなった、あんたが盗んだんじゃないかと言われた。

おいおいおい。
こっちは心配かけないように口をつぐんでこの闇を一生一人で抱え込もうとしてるのに私は泥棒扱いかい…

私がまだ黙っていると、本当のことを言わないなら明日から私が友達と計画している中学卒業旅行に行かせないよと母親が言う。

私がこんなに楽しみにしていた友人たちとの旅行、あの見ず知らずのおっさんのせいで行けなくなる可能性が浮上。そのうえ私が泥棒扱いとはなんとも納得いかない。

親に責められてる最中、私は考えた。
なぜ私はあのおっさんの罪をかぶらなくてはならないのか?
私はあのおっさんの何なのか?
あのおっさんはそもそも誰?
あのおっさんにいったいなんの義理が?

いろんな疑問が頭を巡り、両親に本当のことを話した。

泥棒が私の部屋のドアを開けた時、きゃーーっという女子だったらどんな結果になっていたか分からない。私は自分の反抗期に救われたのだ。

両親はしきりに、泥棒は私を男と思ったのだ、もともとの声も男みたいだし凄味も加われば女だと思う人はいないだろう、おかげで助かったのだと喜んでいた。それをきかされる私の心境は複雑ではあったが、命が助かったことは感謝したい。

子供は親に心配かけまいと自分の内だけに留めることもあるということ、子供が家にいる時は必ず玄関の鍵を施錠するようにしようということを今回学んだ子育ての教訓にしたいと思う。



体調崩したばぁばの為にみやびが描きました。

タイトル: ばぁばとみやびはいつも一緒。
「デイビーズ みやび さく・え」とはこれまたご丁寧に笑い泣き


ばぁばがびょういんでいてもいつもいっしょ。


ばぁばがとうくにいてもいつもいっしょ。


ばぁばがけがしてもいつもいっしょ。


ばぁばがないてもいつもいっしょ。


ばぁばがゆびわをなくしてもみやびはいっしょにさがすよ。



みやび先生の代表傑作ですニヒヒ
今日はバレンタインラブチョコカップケーキピンクマカロン

日本では女性が男性にチョコレートやプレゼントをあげるのが一般的だけど、アメリカは誰にでもあげる日。日本とは逆に男性から女性にチョコレートやプレゼントをあげるのが主流だけれどそれに限らず女性から男性にもあげるし、自分のお母さんやお父さん、義理の父母、姪や甥やおじいちゃんやおばあちゃん。叔父さんや近所の人。同僚にクラスメイトに学校の先生。はたまた郵便配達人にまで、とにかくアメリカはメッセージカードを書いたりプレゼントを贈るのが大好きです。アメリカ人の感謝の気持ちを定期的に表す精神は忘れないでいたい。

本日バレンタインの日にスーパーに行ってみると、次々と大きな花束やぬいぐるみを抱えてスーパーを後にする人々の姿が。

スーパーの店内に入ると、スーパーと思えないまるで花屋のような花の数々(笑)




もうここがどこだったか忘れるレベルにバレンタイン一色ニヤリ




もう結婚式レベルの盛り上がりよう爆笑
むしろ私の結婚式より豪華な気がw



巨大な人形が邪魔で商品取りにくいし笑い泣きちなみにこの人形も商品。


着色料たっぷりのケーキ。




肉までハート型♡あらすてき

イベント大好きなアメリカ🇺🇸
次のビックイベントはイースターだねルンルン







最近寒いロサンゼルス。
いつも年間通して気候が良いロスは、普段2月といえど日中は20℃前後になるのに、今年は大雨や強風の日々が続いたり、10℃以下になったり、とにかく寒い。

寒い日は家にこもって温かいコーヒーでも飲んでゆったり過ごしたいのに…

なのに子供たちは…

「プールに行きたい」と言い出したポーン

どういう感覚滝汗

ちなみにうちのタウンハウス(テラスハウス)敷地内にある1番近いプールは温水プールではなく、ただの寒水プール。

「寒いから、風邪引くからダメだよ」と言う私の言葉に、毎日家の中で水着を着て抗議。
お風呂も水着(笑)

毎日「今日はプール行ける?」「今日はプール行ける?」とうるさいので寒い中、意を決してプールに連れて行きました。

この日の気温、6℃。元気だなぁ
タウンハウスからプールまで水着で歩き、車ですれ違った人に二度見されました


プールに到着。
さすがに誰もいない。人っ子ひとりいない。貸し切りです。


寒水プールにぼちゃっと飛び込み、「寒い、寒い‼︎冷たい‼︎🥶❄️」と今度はジャグジーに飛び込む→寒水プールにまた飛び込む→ジャグジー、というダチョウ倶楽部のギャグのようなことを永遠に繰り返していました…



もう懲りたかと思ったら「また来たい!」そうです。恐るべき子供の感覚びっくり

親の方が風邪引きそうだわゲッソリ