ラインとかメールの時代に手紙をもらうと嬉しいものだ。

だけどその友からの手紙の封を開けるのを

少しためらった。

 

距離を置いていた友から・・・

の続きです

 

距離を置いた友達の手紙の最後に

 

 紫外線が強くなります。皮膚の弱いひまわりさん 気を付けてね。

 

と締めてあった。

 

確かに私は二年ほど皮膚科にお世話になったことあったよ。

だけど皮膚の弱い・・・・ってつけるかな。

ひまわりさんだけでいいのでは

考えすぎ?

突然できた顔の湿疹で深く悩んだよ・・・

確かに皮膚強くないよ。

でもわざわざ言うかな?

 

ねっとりとした感じになるのは私だけか・・・

 

確か前もあった。彼女は医者でもないのに不要なアドバイスをしてくるから

それくらい私でも知っているから医者はもっと知っているよムキー

と言ったら

 

物知りのひまわりさんへ

とメールがきた。いやいや物知りと言いたかったのではないチーン

浅い知識の素人のアドバイスはいらないと言いたかったのだ

 

 

その皮膚疾患で悩んでた最中も

手紙をもらった。(三年ほど前)

 

その内容は

(彼女が)手に湿疹ができて医者に行ったら

〇〇〇〇という薬を塗ったら治ったけど

ひまわりもそれを塗ったら治るかもよ~

というものだった。

 

 

イラっときたが

まだ黙認すればよかったが

こともあろうに「手紙ありがとう」とメールしてしまった三年前。・・・反省した

 

もやもやしていたのに

自分の心をごまかしていた

何年か前・・・

 

でも今はもう距離をおいた・・・おねがい

 

彼女とのことを詳しく書きました

ブログを始めた一番の理由