今回泊まった「ノボテル・バリ・ヌサドゥア」。
ロビーはいかにも南国のホテルという感じです。
チェックインしましたが,部屋がまだ用意できていないというので,1時間ほど空きができました。
どうしようかとなりましたが,しかしそれにしても暑い。ちょうど真昼だったこともあり,日差しがはんぱなかったので,そのままプールで水浴びとなりました。
この図にあるように,メインゲートがあって,そこからV字型にレジデンス形式の建物が2列に配置されています。その真ん中がプールになっています。
プールは2つのエリアに分かれていて,段差を設けています。
うえの方が広めで,こちらは水深90~145センチと,子ども向けになっています。いままで泊まったホテルのなかでも最大級の広さがありました。ビーチがないだけ奮発しているのでしょうか。
下の段は一律145センチで,こちらは大人向けという感じです。上の段よりもちょっと狭くなっていました。
最初は上の段に入りました。ちょうどランチタイムということなのか,ひとがいませんでした。
水温が高く,ぬるま湯のようでした。
家内にムスメたちを任せ,ロビーに行ってみると,部屋の用意ができていたので,キーをもらいました。
いったんプールから上がって部屋に行くことにしました。
今回はプール側ではなく,外側の部屋になりました。
さすが130cm2だけあり,余裕の広さでした。こちらはリビング,ダイニング・エリア。
大きな冷蔵庫が今回助かりました。あとは電子レンジと洗濯・乾燥機があればパーフェクトって感じでした。
2つのベッドルームです。一方がマスターって感じで,隣にバスタブ,シャワールーム,トイレの部屋がありました。もう1つのベッドルームの隣にもトイレとシャワールームがありました。
なかでも今回助かったのはトレイに簡易ウォッシュレットがついていたことです。
ちょっと汚い話ですが,わたしは海外に行くと,決まって3日経った頃から,おしりが荒れてしまうのです。理由はわかりませんが,食べ物などが変わるからなのでしょうか。しかし,今回はおかげでそのようなことになりませんでした。設備はほとんどがTOTOさんのものでした。たしかTOTOさんはインドネシアで積極的にビジネスをしてきたのではないかと思います。
バルコニーも十分な広さ。後ろ側はこんな景色になります。景色自体は特になにもないですね。
荷物をほどいてちょっと休んだところで,まだまだ日が高かったことから,ビーチに行ってみることにしました。
ゲートから15分間隔で,ビーチに行くバンがあります。
ホテルとホテルの間を通り抜けていく感じです。
(Google Mapより)
気温差でレンズがちょっと曇ってしまいましたが,ビデオで。
(ビーチまで)
2~3分で着きます。欧米系の方たちは自転車やバイクを借りて来ていたようです。
「BEACH CLUB2.28」という看板があり,ここがホテルの専用ビーチでした。バーもあり,ネットもつながりました。
夕方ちょっと前でもあり,ほとんどひとがいませんでした。
海はとっても暖かかったです。
遠浅ではありますが,ちょうど満潮に近づいていたので,少し行くと意外と深く感じました。
あと,このあたりは海に向かって右から左にかなりの流れがあり,足を離して浮くとけっこうな速さで流されます。子どもはちょっと注意が必要です。
家内と次女は少し後からやってきましたが,基本は砂浜族でした。
砂は細かいところと写真にあるようなツブツブなところが混在していました。
それにしても,日差しがすごい。
斜陽のはずなのにヤバかったです。この時点で,わたくしの日に弱い皮膚は,肩,首,スネなど,露出部を中心にがっつり焼かれ,その後死滅しました…(>_<)
そこそこ疲れたのでまたバンで戻りました。入れ替わりに夕方から来るひとたちもいました。波音を聞きながら,バーでお酒でも飲むのでしょう。
部屋に戻り,その日はルームサービスで夕食としました。
前回はルームサービスを利用しなかったのですが,バリ島はホテルでご飯を食べても安いと聞いていました。実際そうでした。わたしはステーキにしましたが,全員で3,500円くらいでした。
ロビーはいかにも南国のホテルという感じです。
チェックインしましたが,部屋がまだ用意できていないというので,1時間ほど空きができました。
どうしようかとなりましたが,しかしそれにしても暑い。ちょうど真昼だったこともあり,日差しがはんぱなかったので,そのままプールで水浴びとなりました。
この図にあるように,メインゲートがあって,そこからV字型にレジデンス形式の建物が2列に配置されています。その真ん中がプールになっています。
プールは2つのエリアに分かれていて,段差を設けています。
うえの方が広めで,こちらは水深90~145センチと,子ども向けになっています。いままで泊まったホテルのなかでも最大級の広さがありました。ビーチがないだけ奮発しているのでしょうか。
下の段は一律145センチで,こちらは大人向けという感じです。上の段よりもちょっと狭くなっていました。
最初は上の段に入りました。ちょうどランチタイムということなのか,ひとがいませんでした。
水温が高く,ぬるま湯のようでした。
家内にムスメたちを任せ,ロビーに行ってみると,部屋の用意ができていたので,キーをもらいました。
いったんプールから上がって部屋に行くことにしました。
今回はプール側ではなく,外側の部屋になりました。
さすが130cm2だけあり,余裕の広さでした。こちらはリビング,ダイニング・エリア。
大きな冷蔵庫が今回助かりました。あとは電子レンジと洗濯・乾燥機があればパーフェクトって感じでした。
2つのベッドルームです。一方がマスターって感じで,隣にバスタブ,シャワールーム,トイレの部屋がありました。もう1つのベッドルームの隣にもトイレとシャワールームがありました。
なかでも今回助かったのはトレイに簡易ウォッシュレットがついていたことです。
ちょっと汚い話ですが,わたしは海外に行くと,決まって3日経った頃から,おしりが荒れてしまうのです。理由はわかりませんが,食べ物などが変わるからなのでしょうか。しかし,今回はおかげでそのようなことになりませんでした。設備はほとんどがTOTOさんのものでした。たしかTOTOさんはインドネシアで積極的にビジネスをしてきたのではないかと思います。
バルコニーも十分な広さ。後ろ側はこんな景色になります。景色自体は特になにもないですね。
荷物をほどいてちょっと休んだところで,まだまだ日が高かったことから,ビーチに行ってみることにしました。
ゲートから15分間隔で,ビーチに行くバンがあります。
ホテルとホテルの間を通り抜けていく感じです。
(Google Mapより)
気温差でレンズがちょっと曇ってしまいましたが,ビデオで。
(ビーチまで)
2~3分で着きます。欧米系の方たちは自転車やバイクを借りて来ていたようです。
「BEACH CLUB2.28」という看板があり,ここがホテルの専用ビーチでした。バーもあり,ネットもつながりました。
夕方ちょっと前でもあり,ほとんどひとがいませんでした。
海はとっても暖かかったです。
遠浅ではありますが,ちょうど満潮に近づいていたので,少し行くと意外と深く感じました。
あと,このあたりは海に向かって右から左にかなりの流れがあり,足を離して浮くとけっこうな速さで流されます。子どもはちょっと注意が必要です。
家内と次女は少し後からやってきましたが,基本は砂浜族でした。
砂は細かいところと写真にあるようなツブツブなところが混在していました。
それにしても,日差しがすごい。
斜陽のはずなのにヤバかったです。この時点で,わたくしの日に弱い皮膚は,肩,首,スネなど,露出部を中心にがっつり焼かれ,その後死滅しました…(>_<)
そこそこ疲れたのでまたバンで戻りました。入れ替わりに夕方から来るひとたちもいました。波音を聞きながら,バーでお酒でも飲むのでしょう。
部屋に戻り,その日はルームサービスで夕食としました。
前回はルームサービスを利用しなかったのですが,バリ島はホテルでご飯を食べても安いと聞いていました。実際そうでした。わたしはステーキにしましたが,全員で3,500円くらいでした。























