赤身牛のプロバンス風じゅんさんに赤身の牛肉をいただきました。ヨーロッパなどでは日本の和牛みたいに柔らかな脂身は食べないです日本の真逆です海外では霜降りは捨てる所?日本では霜降りは高い海外は脂身のない赤身が高級で日本人には固くて噛み切れないです肉に塩コショウしてフランスのバター?や生クリームやプロバンスのハーブを入れて焼き上げました。アスパラもそえて出来上がり、↓