同期で一番低学歴だった僕が 1日1つ覚えるだけで 同期で最初に出世できた極悪世渡りテクニック -31ページ目

同期で一番低学歴だった僕が 1日1つ覚えるだけで 同期で最初に出世できた極悪世渡りテクニック

低学歴で出世をあきらめていた僕が
会社も変えず、1日1つテクニックを覚えただけで
どうして同期で誰よりも早く出世できたのか?

自分が行って結果を出してきた方法を
あなたにお話しします



こんにちは!

なかたです!

いつも読んでいただき
ありがとうございます


今日は会社の飲み会でのマナーを
お話させていただきます

お酒を注いで回る順番のお話です


この順番を知っていると
上司全員にお酒をついでま割ることができます

あいつは俺のところにつぎにに来なかった!
と言われることなく

気持ち良くお酒を飲んでいただき

注ぎまわって終わったら
女子社員の横に陣取ることもできます


逆にこの順番をしらないと

上司全員にお酒を注ぐのに時間がかかり

あいつは俺より先にあいつについだ!
全然気をつかえていない!

と陰口をたたかれ

席の隣にによばれ
説教で飲み会が終わります。


2次会に連れてかれてさらに説教になります。




さて今回はそれを避けるためのテクニック

ブーメラン・ピッチャー テクニックです。

会社というのは組織です。
組織は円滑に動くため序列があります。

役職ですね。部長とか課長、平社員など。


出世して上に行く人ほど

仕事をしっかりしてきた

という自負があります。

俺はすごいんだって思ってます。

実際すごい人がいます。


そういう人はやっぱりちやほやされたいものです。

自分の武勇伝を語りたいものです。

だから上の人から順にお酒をついでまわりましょう。
武勇伝を聞いてあげましょう。
それだけで十分喜んでくれます。



さて具体的にどうやってやるかというと


まずは飲み会が始まって
30分ぐらい経つのを待ちます

近くの席の人と談笑しててくださいね


30分たつとすると先輩などが
上司の席に行ってお酒をつぎ始めます。
先輩に続いて注いで回りましょう


もしだれも動かないようなら自分から
動いていいです。

ピッチャー(あるいは瓶ビール)と
自分用のグラスをもって

まず1番上の権限者に行きましょう。
(店長、部長など)


そこから序列の順番にそそいで回って、
武勇伝を一つずつ聞いていきましょう。

役付きの方注ぎ終わったら
自分の席に戻ります


もし自分の席に他の人埋まっていたり
女子社員の隣が空いていれば

自分の席に戻らなくていいです。
別の席に座りましょう。

ピッチャーを持ってついでまわり
ブーメランのように自分の席に戻る

これがブーメラン・ピッチャーテクニックです。



さて今回のワークです。


1。自分の部署の上司の序列を書き出します。

2。それぞれの上司の趣味、
  学生時代の部活等を書いてください

3。その書き出した趣味、
  部活の競技等をグーグルなどで検索して
  簡単なルール 
  その世界の有名人を知っておきましょう。


これで少しは話をあわせやすくなります。

ためしてみてくださいね

なかた