6月も半ばを過ぎ、そういえばそろそろ子供の上履きが小さくなってないか確認しなきゃなーとかぼんやりと考えていた頃、ふと自分の足に違和感が。

なんか右足に体重を掛けると足の裏が痛い??
鈍痛でなんだか痛いなー、位なんだけど、歩けなくはないんだけど、微妙にツラい。

心当たりはとして考えられるのは、パソコン作業中にマウス使用の右側に体重をかけてしまう癖があるので、ナースサンダル(オバチャン臭いけど楽チンなのだ)の右足の甲と靴底の一部が切れていることくらい。

たぶん切れてしまっているがために、普段よりより踏ん張って負荷をかけてしまったのだろう…。


履き物って思っているよりも足に大きく作用しているのだなー。
失ってわかる健康のありがたみ…(つд`)


そんなこともあり、次の子供の上履きと靴はちゃんと合った靴を選んで足の健康を守るのだ!と決意も新たにしたのでありました。

つづく
今年の4月から子供に上履きが必要になった。

自分が子供だった時のイメージで、普通のバレーシューズでいいかと近所の靴屋で買ってきたけど…う~ん、なんかキツそう?

長さはいいけど全体的に細身。幅が狭い。
特につま先の部分が細くなってて足指がつまった感じに思える。

子供も履くのに苦戦しているし、これは失敗だなーと、新しいものを探すことに。


そんなわけで、いい上履きはないかと調べてみると、手頃な価格で子供靴に定評のIFMEとムーンスターは(Amazonの評価で)上履きもよさそう。

特にIFMEは幅も広めだという口コミ多数。
そして見た目バレーシューズっぽいけど、甲の部分のバンドがマジックテープで外せるから、子供でも自分で履きやすそう。

適当に買ったバレーシューズの幅の狭さで失敗していた私は、IFMEのマジックテープと、何より幅広だということに惹かれ、IFMEの上履きをAmazonで購入することにした。


数日後、届いた上履きはつま先部分が丸っこく、かかと部分も余裕がある。
とても先日購入したバレーシューズと同じ16.0cmとは思えない足の余裕。

おお!これぞ私の求めていたものだわー!


(*´Д`人)ステキ!!




…しかし、これから数ヶ月後、その考えは誤りだったことに気付くのであった。



つづく

最近、夫が携帯をiPhoneに機種変してXiにしたら通話料がえらく高くなってしまった(つд`)


よくネットで通話料を下げる方法として、LINE等の無料通話アプリ使えとか、登録がないとこへは050PLUS等のIP電話アプリ使えとか、そういった情報はあるのだけど、営業職の夫には向かない。

取引先とのビジネスの話だから通話品質に不安があるものは避けたいし、着信も出来るもので、アプリを常駐させるとか制限もなくて…とか、そういった条件を考えるとなかなかいい方法が見つからなかったのですが。

やっといい方法が見つかったのだー!


その名もG-CALLというサービス。


簡単にいえば携帯電話でも使えるマイラインといったところ。

電話をかけるときに、最初に00XXの番号をつけてかけるってやつ。


で、何がいいって


1.携帯電話と同じ回線の通話品質

2.今の携帯電話の番号でそのまま相手へ着信履歴を残せる(固定電話除く)

3.アプリを入れるだけで携帯電話に登録してある電話帳をそのまま使える


まさに我が家の求めていたサービス!



実をいうと試してもないのに通話品質云々いうのもどうかと思ってIP電話を試そうかとも思っていたのだけど。

相手が着信履歴で050の番号で登録したりするかもしれないと思うと、そう簡単にお試しってのも出来ずに悩んでいたのだよねー。

やっぱり仕事に支障が出るかもしれないし、そもそも自分が使うものじゃないから責任もとれないし。



ちなみに夫にG-CALLについて聞いてみると、特に不便なく使えているとのこと。

しいていえば、かけるときに携帯電話の場合は相手のキャリアを気にしないといけない、というくらいだとか。(Xiカケ・ホーダイ契約でdocomo同士は通話料無料だから)



というわけで、通話料削減としてはベストじゃないかもしれないけど、我が家にとってはほぼベストな方法なのであった。