どうして?
どうして僕はここにいるの?
どうして僕はこんなことしてるの?
どうして僕はこの道を歩いてるの?
誰がこの道を作ったのかな?
自分?親?先生?友達?
この中に答えはあるのかな?
振り返ることも出来ない。
ただただ真っ直ぐこの道を進んでいく。
今はそれしか出来ない。
見えてきた。
分かれ道。
標識も何もない。
真っ白なだけのこの世界。
ここでどちらかに行かなければならない。
あとから道を戻ることも出来ない。
行こう。
どうして僕はこの道を選んだのかな?
もう一つの道も選べたのに。
でも、もう引き返せない。
しょうがないんだよな。
進んでいくうちに更に思うことが増えてきた。
どうして僕は生きているの?
そして
どうして僕は今泣いてるの?
どうして?どうして?
他の道を選ぶことも出来たのに。
どこで道を間違えてしまったんだろうか。
もう変えられない運命。
このまま時間に身を任せるしかない。
もっと幸せな未来をもしかしたら築いていけたかもしれないのに…!
しょうがないんだね。もう。
ごめんなさい。
どうして目の前に倒れている人がいるの?
どうして息をしていないの?
どうしてその人は赤く染まってるの?
どうして僕の体にも赤いものがついているの?
どうして僕は手に
銀色に光るものを持っているの?
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
何かこんなタイトルの詩を前にも書いた気がする。
ていうか
考えてたシナリオとなんかいつの間にか変わってるΣ(・ω・ノ)ノ!
いや。そのシナリオに持っていけなくなっただけなんだけどさ。
てか、話が全くつながってないね。
意味分からなくてごめんなさい。
それでわ
ノシ