にるむはニートからノマドへなれるかどうかお試し中!

にるむはニートからノマドへなれるかどうかお試し中!

ニートなにるむが、とりあえず家事をこなしつつ、残りの時間をビジネス(まだなにも始まっていない)に費やし、とりあえず1年で月収100万円をめざす。その記録がこのブログとなるのだ♪───O(≧∇≦)O────♪とかなんとか。ま、適当にやりますよ。

Amebaでブログを始めよう!
ああ、もう面倒くさい。


大体、にるむは人間嫌いなんですよ。
特にベタベタした人間関係が嫌い。


仕事してる時は、朝会だの、パーティーへの参加だの、セミナーへの参加だのという外部関係、クラブでの接待だの、上司との飲み会だのの社内関係。最低限やってました。
あと、ゴルフも覚えました。


でも、基本的に人嫌いなので、、、、
って考えたら、アメブロって、読者登録だのペタだのコメント書きだの、
人とのつながり優先なんだよね。

やらなきゃいいんだけど。
なんとなく強制されるようなシステム作りがアメブロの魅力でもある。

だから、このブログは今日で終了。



検索ワードとか見てても、そこからのリンクより、内部リンクが多いんだもの。
外部で独自ドメインで、WordPressで作ったサイトの方が、よっぽど
目的意識を持ったアクセスを集められる。いや、実際。


で、そうはいっても人間って社会性を求めるものじゃない。
なんとなく楽しくなってきた部分もあったのね。
コメントついたりとか。



ああ、でも、これはにるむの求めていたものじゃない。
どこまでも人間(書き手、管理人)の存在を出さずに、それでも情報の精度で人を集めること。
それがにるむの理想。


アメブロでは、どうもそれは難しそうだな、と思ったので放置状態にする。

1000リンクを確保できる読者登録なんかは魅力だけどね。

ただ、知らないやつと語るなら、Twitterでいいし、身内ならmixiでいい。
Facebookは知らね。



なわけで、たまには書くかもだけど。
基本的には、アメブロからバイバイします。




最後はこの言葉で締めます。



読んでくれて感謝します。




感謝。
っていう熟語からは、明らかな上から目線があるよね。
だからキライ。
言葉選びもできないやつが、自己啓発語るなよ。
くだらねー。




でも、今回は、本音。


アメブロという近いところに人がいる環境は、やっぱりにるむに向いていない
ことが知れて、ラッキーだった。
だから、ありがと。


自分の好きなスタイルで好きにやらないと、楽しくならないよね。



こんばんは。
にるむです。


【GREE】「ドリランド」、レアカードの不正な複製方法発覚でトレード機能停止…数千万円稼いだ人も


各地で話題となっていますが、話によると、レアカードのヤフオク転売の合計は、一人で数千万円、他の人も合わせると1億円を超えるんじゃないかと。


方法は、至って単純ですが、他のネトゲなどでは不可能な方法が、簡単にできた上に、つい先ごろまで、運営側が発見していなかったのだとか。

ネトゲって、RMTと言って、ゲーム内アイテムやゲーム内通過をサイトを通じて売買することがあり、中国人が日本での出稼ぎ(バーチャルもリアルも)や、運営側の人間が不正に外部サイトで取引したり、いろいろ問題になりました。


確か、不正アクセス関係の法律を元に摘発されたと記憶しているけど、
今回はどうなるのか。

ゲーム外のことだけにちょっと気になるニュースでした。

にるむでした。
こんにちは。
にるむです。

せどりのお話。
意外とアクセスがあるので、書いてみます。



よく見かける話に、セドラーって店の売り上げに貢献してるんだから、店側がうるさく言うなよー。
って話があります。

あれ。
店からすると、結構キツイんです。



まあ、昔からよくある話なんで、今更ですけど、
はっきり言って、お店からすると、せどり屋さんって、客じゃないんですよね。


例えばのお話。
ある新規店。
マニアあがりの某店主。
お店を開店した初日。
思った以上にお客さんが入る。
売り上げも抜群。
高い本が片っ端から売れる。
で、1週間後。見事に棚からは売れ筋の高い本だけがなくなり、その後、お店を訪れた客からは評価も低く、売れず。
数ヶ月後、ひっそり閉店。

かつて、サラリーマンが定年後、ひっそり古本屋をやりたい、なんて夢を描いていた頃のお話です。



これ。
初日以降のお客さん。
内訳は、同業者、せどり屋さん、古参のマニア。
ま、こんなところです。

で、彼らは値付けの甘い本、売れ筋本、店主が仕込んでいたお宝本。
こういうのをごっそり持ってっちゃうわけです。
残るは、まあ、ごみばかり。


ここからどうするかが商売と言えば商売なんですが、
こういう体験をした古本屋のなかには、めちゃめちゃ嫌がる店もあります。
中には、、、、ま、いろんなお店があるものです。
いってみればわかります。
客を客ではなく、敵とみなしてる店。
マニアには有名なお店も多数。
ある意味、ですけどね。


さすがにこのネット全盛時代。
前よりは少なくなり、噂も聞こえなくなりましたから、潰れちゃったんでしょうけど。


いずれにしろ、
せどり屋には、せどり屋なりのマナーがあります。


儲かる、だけでやっているせどり屋は、店にとって敵です。



最近のせどりブーム(?)は、この辺の心構えを教えないですね。



考え方はこうです。


店とせどり屋は共存関係。
相手を潰しては、せどり屋も終わりです。
店側にも立つこと。

分かっているマニアはみんなこうです。

狭い世界です。


店も生かし、自分も生きる。
うまい関係を築く。


バーコードリーダーだの、ケータイぴこぴこーだの。
あんなのは、じぶんはせどり屋で、この店の値付けの甘い本をごっそり抜いて、店にほんの少しの利益と、未来の悪評価をもたらしますよーって言ってるのと、同じです。


背を見て、値付けを見て、自分の値付け評価と脳内比較して、ダメならキレイに元々あった棚にきっちり戻す。
これが出来なきゃ、せどり屋なんて、古本屋の敵にしかならないよ。

彼らもそれで食ってるんだから、敵と見なされるようなことしないこと。


これがネット時代も同様の生きる道。



ま、自分さえよけりゃってことなら、それでいいけど。
所詮、人間なんて目の前しか見えてないものだし。
マニアの戯言として、素通りしてくださいまし。






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