問題集を数冊に絞って、それをとことんやりこむといいというのは、百も承知なんだけど(これから試験日までは、そうするつもり)

 

気になっていた問題集があったので昨日購入したのがウルフ模試飛び出すハート

暑すぎて、いつもと違う本屋さんを利用したら、語学関連の書籍が充実しててびっくりしたあんぐり

音読やシャドーイングの本もたくさんあるのね 


私の時代は、茅ヶ崎方式とか、テープからCDになって便利になったと思ったけど、今やその比じゃないね


ウルフ模試を購入したのは

手裏剣ライオン模試(Part 7)が気に入ったから

手裏剣精選模試リスニング新装版がテスト1から4までしてみたけどほぼ同じ結果だったので、ウルフ模試ならどれくらいなのか、確認したかった




ウルフ模試は、まだ1回分しかしていないけど、

Part 1とPart 2が難しく感じた

Part 1は、答えどっちだろうと迷ったり、Part 2は、はて???となることが多く

Part 3や4は、比較的他の模試と同じ感じ

問題先読みがうまくできていれば対処できるけど、毎回、数回どこかでペースが崩れる悲しい

 

ブログでもちゃんと復習するとか、いかにもやり遂げますモードで書き残しているけど(復習やるやる詐欺かも)

実際は、復習の途中で切り上げる日々(見ないでシャドーイングが鬼門)

 

リスニングが停滞気味なのでもう一段階アップできるようにTOEICの試験日までリスニングの復習を最後までやってみようびっくりマーク(見ないでシャドーイングができるところまで復習するってこと)