2008-01-11 12:39:45

オーストラリア政府はインターネットの検閲の導入で中国の政策を真似ることを明らかに

テーマ:紹介

ようちゃん、おすすめ記事。↓

▼オーストラリア終了のお知らせ

~オーストラリア政府は、世界でも稀な全面的なインターネットの検閲

の導入で中国の政策を真似ることを明らかに(ある浪人の手記)
オーストラリア、中国を真似てインターネットの検閲開始

http://restororation.blog37.fc2.com/blog-entry-1075.html

(ユーチューヴ映像有り)

オーストラリア政府は、世界でも稀な全面的なインターネットの検閲の導入で中国の政策を真似ることを明らかにした。

11月のオーストラリア総選挙に先駆けて、労働党は前政権の子供を有害なコンテンツから守りたいという親のために全世帯にNetNannyペアレントコントロール・プログラムを無償配布するという政策では不十分だとして、インターネットへの検閲導入の政策(プレスリリース)を発表していた。

選挙の直前の週になっても労働党の候補者は検閲への懸念に対して、問題の法案は国民全員に検閲を強制するものではなく、検閲済みの情報を受け取るのはオプトイン(明示的に参加に同意)したユーザーに限られるとしていた。ところが今日のテレコミュニケーション担当相Stephen Conroyの発表によると、検閲は義務的で、ただし国民はオプトアウト(明示的に参加を拒否)することはできるという。こうなると、問題は、オプトアウトするユーザーには「なぜそうするのか」という疑問が突きつけられることになり、オプトアウトしたこと自体で政府の監視対象となる可能性が出てきかねない。

オーストラリア政府が検閲の対象とするのはポルノと不適切なコンテンツだという。X指定のハードコア・ポルノとオンライン・カジノ、人種差別的など特定の過激な主張、R指定のコンピュータ・ゲームがオーストラリアでは禁止されている。BitTorrentが標的になりそうだ。現行法で規制対象のコンテンツの一部は個人の使用に限ったダウンロードなら合法的な場合もあるのだが、共有目的のダウンロードとなるとそうはいかなくなる。「不適切なコンテンツ」なるものがどの範囲まで拡大されるのか、限度は不明だ。たとえば政府のアボリジニーに対する政策を批判すると「人種差別的主張」とされて検閲の対象になりかねない。最悪なのは、ブログやフォーラムなど、一般ユーザーからのコメントを受け付けるサイトを運営していると、読者の誰かが「不適切」なコメントを残しただけで検閲によってブロックされてしまうことなることだ。どこの国であれ、大規模な検閲を始めたが最後、かならず検閲内容はエスカレートする。自称善意の活動家や特定権益のためのロビーストも検閲リストの拡大を要求するだろう。

さらにオーストラリアのインターネット・ユーザーが負担しなければならないコストの増加という問題も生じる。ISPがインターネット上の不適切な情報をブロックするためのコストはユーザーへの料金に転嫁されていることを、ISPからの情報として前政権時代から政府は繰り返し明らかにしている。ところがオーストラリアのインターネットの料金は、平均的な遅い接続であっても、世界の水準と比較して最高に近いのだ。

オーストラリアの首相、Kevin Ruddは中国駐在経験がある元外交官で、中国語を流暢に話す。オーストラリアの今の好景気は中国への鉱物資源の輸出によってもたらされているわけだが、逆にオーストラリアは政府の政策を中国から輸入していることになる。下に掲載したビデオは選挙の前に作られたものだが、今日をいくぶん予言していたといっていいようだ。
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捕鯨問題などでの動きの見せ方など、非常に胡散臭さ満開の豪州政府だった訳ですが、成る程、こういう訳だった、という事ですね。国民の関心が高い問題、ここでは捕鯨問題な訳ですが、これに注力するように見せ掛け、国民の関心をそこに一点集中させている間に、このような政策を実現させてしまおう、と。

小泉の靖国、安倍の拉致問題と同じようなモノだった訳です。日本であれ、豪州であれ、小中華主義者の考える事は一緒、と言ったところでしょうか。しかしまあ、それにしても、世界でも中華人民共和国という狂気の一党独裁国家しか採用していないインターネットの検閲の導入とは、流石の頭の悪さというか、もう、民主主義国家としては終わりでしょうね。別に、言い分けして自国を庇う訳では無いですが、靖国問題や拉致問題は、国家観や主権が絡む問題でもあり、これに真面目に向き合う政治家の不在が続いていた日本は、仕方がないと言える側面もあった訳ですが、バカオージーどもは、ただ捕鯨を日本に止めさせる為だけに、民主主義国家を終了させる事を選択した訳です。しかも、前ハワード政権が、その問題を徹底的に御座なりにしていたならば、まだ、話は分からないでも無い訳ですが、親日派であったとは言え、一応、この問題に向き合って、バカオージーどもの主張する方向性に則った主張を吐き続けていた訳です。

まあ、外にも諸々の問題があった事は間違い無いだろうとは思われますが、結局、バカオージーどもは、軍隊を出動させるだの何だのという「より過激な」方向性に魅せられ、あっさりと亡国を選択しますた、と。これでは、豪州の何処かに、「クジラの為に国を売った馬鹿、ここに眠る」という墓銘碑が建つのも、時間の問題でしょう。
豪州の基地外白豪主義者どもは、イデオロギーに固執する余り、支那畜の手の平で踊り狂うサルに堕してしまった、という事でFAかと。北京のイヌっころである首相のラッドくんは、この先もきっと、捕鯨問題で国民を煽りながら、このような政策を推し進めていくのでしょうが、全身真っ赤にペインティングして、日の丸の真ん中に座って自己陶酔しているようなバカどもでは、踊らされている事にすら気付かず、そして気付けず、このまま墜ちて行くのでしょう。支那畜に踊らされ、反日原理主義に取り憑かれたバカの末路は、憐れなものとなりそうです。
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ようちゃんの意見。↓
★これは解りやすい親(心)中政権ですねぇ。保守党に経済的な失策がなかったにもかかわらず、中共を絶賛する労働党を勝たせた豪州のバカ国民。もはや中共の属国。移民の増加で併合も時間の問題でしょう。バカ国民が日本人だけじゃなかったことを知って、正直ほっとしましたネ。

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▼日本の調査捕鯨を監視する豪巡視船が出航(j-cast.com)
オーストラリア政府は2008年1月9日、日本の調査捕鯨を監視する税関巡視船「オーシャニック・バイキング」号を8日夜に同国西部から出港させたと発表した。国際海洋法裁判所などへの提訴を検討するため、ビデオ映像などの証拠収集を行うとしている。巡視船は、計20日間の監視活動を予定。豪政府は同時に空からの監視も行うとしており、今後の活動によっては波乱含みの展開となる可能性もありそうだ。
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▼ネット時代の“知の陥穽”(依存症の独り言)
今日の讀賣新聞朝刊に興味深い記事が載っていた。吉見俊哉東大教授の「ネット時代 進む知の再編」という囲み記事だ。
吉見氏は言う・・・ネットはキーワードを入力するだけで知識が手に入る。確かに便利で、ある程度は役に立つ。が、一つの知識と他の知識がどういう構造的つながりを持つのか、何が幹でなにが枝なのか。そうした知の全体構造は見えない
と・・・

確かにそのとおりだと思う。 関心がある問題について「キーワード」で検索する。数ある記事の中で、自分の考えに近いものを見つけて納得する。
そういう例がけっこうあるのではないか。たとえば“南京大虐殺”。
①犠牲者30万人という説
②大虐殺などなかった。それは“幻”だという説。
わが国には、それぞれの説の支持者がいる。が、事実は一つしかない。

この事実を考察する上で重要になるのが、「一つの知識と他の知識がどういう構造的つながりを持つのか、何が幹でなにが枝なのか」ということだ。

①当時の中国をめぐる情勢
②日中戦争(日支事変)に関する知識
③当時の日本軍と国民党軍に関する知識
④当時の南京に関する知識
南京という城塞都市をめぐる攻防戦に関する知識
⑥“大虐殺”が主張されるようになった経緯
⑦現代中国を支配する中国共産党(中共)の本質
⑧戦後の日中関係、その歴史と本質

少なくとも以上の点に関する知識を併せて学習し、分析していかないと事実は見えてこない。私は以上を学んだ上で、南京事件は“幻”ではないが、“大虐殺”でもないという結論に達した。つまり、虐殺や強姦はあったが、それは戦争に付き物で、人口20万人の城塞都市をめぐる総力戦の中においては当然ありえる程度のものだった、ということだ。要は“大虐殺”も“30万人の犠牲者”も中共のプロパガンダにすぎない。

“従軍慰安婦”はどうか。これも、以下に関する学習が必要である。

①当時の日本と朝鮮半島の社会及び経済に関する知識
②公娼制度に関する知識
③日本軍と慰安婦に関する知識
④他国の軍隊の性的慰安制度に関する知識
⑤慰安婦問題が提起された経緯
⑥慰安婦訴訟に関与している者たちの本質と背後関係
韓国民の対日感情
⑧韓国の歴史教育の実態

以上を体系的に学習すれば、次のことが解る。確かに慰安婦はいた、そしてその存在は悲劇的だった。しかし、当時の人権感覚、特に女性の人権は、今とは比較にならないほど軽く扱われていた。社会も貧しく、特に東北地方や朝鮮半島は昭和恐慌、記録的な冷害などが原因で困窮を極めており、婦女子の身売りは珍しいことではなかった。
つまり、「自らの意思に反して」慰安婦になったのは事実かもしれないが、それは「軍による強制連行」を意味しないということだ

まず結論があって、それに都合のよい事実ばかりを集めて“真実”をねつ造する―右にも左にもこういう連中は多い。 たとえば郵政民営化。右も左も「ウォール街(ユダヤ金融資本)の陰謀」「郵貯がハゲタカファンドの食い物にされる」と騒ぎ立てた。で、その根拠が米国の「年次改革要望書」しかないのだから笑える。確かに会社法が制定され、三角合併など、株価の時価総額が高い米国企業が日本企業を吸収しやすくなった。が、会社法と郵政民営化は関係がない。会社法は、わが国の商法を国際基準に近づけたものだ。国内企業同士のM&Aもやりやすくなったし、敵対的買収(TOB)に対する対抗手段も盛り込まれている。「郵貯が米国債に流れる」という主張もあったが、わが国の米国債保有高は2006年度予算教書で海外保有の36.8%に当たる7,120億ドル(約85兆円)もの巨額に達している(発行残高に対する比率は約16%・2004年度末)。米国も、これ以上わが国が米国債を保有することを望まないだろう。

要は、「ウォール街(ユダヤ金融資本)の陰謀」はプロパガンダ。郵政民営化論の歴史、それを主張してきた政治勢力について考察すれば、そんなことはすぐに解る。
「第二の予算」と呼ばれた財政投融資や、政・官・業癒着の温床だった“特別会計の闇”を学習すれば、郵政民営化にいかに大義があったのかが解る。

まあ、9.11テロを“ユダヤの陰謀”と言う人たちもいるくらいだから、プロパガンダと、それに乗せられやすい“妄想狂”がいなくなることはないだろう。やはり私たちは、一つの知識と他の知識がどういう構造的つながりを持つのか、何が幹でなにが枝なのか。そうした知の全体構造を把握する努力を怠ってはならない―そう強く思う。

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日本のお姉さんの意見。↓

当時、インドネシア人が、真剣に9・11はユダヤ人の陰謀だと

ネットで言いまくっていましたよ。

ユダヤ人は、9・11の日に出社してこなかったとか、

ウソばっかり。でも、インドネシア人はイスラム教徒がほとんど

だから、真剣にそのデマを信じていましたよ。

イスラム教徒の過激派がやったと思いたくないから

デマを信じるのです。インドネシアでは、マレーシアから来た

アルカイダ系のニセ学生によって学生デモを扇動され、

それに乗せられた学生がたくさん死んだ。

ニセ学生たちは、警官と学生の衝突を煽るだけ煽って、

自分たちは、スッと消えていったのです。

警官が一部のニセ学生を捕まえたら、身分証明書を持っていなかった。

(インドネシア人は、身分証明者を持ち歩く必要がある。)

自分たちの国の中に、アルカイダがすでに侵入していたのに、

それでも、インドネシア人は過激派のことを容認しているのです。

アンケートをとったら、8割が彼らの気持ちが分かると言うのです。

バリで、爆弾テロを起したのもアルカイダ系の

イスラム過激派です。バリは、イスラム教徒の島では無いから、

インドネシア人は、テロが起きてもなんとも思っていません。

だから、インドネシア政府も、まじめにテロリストを処罰しない。

逮捕しないで、テレビに出して語らせるほど甘いんです。

民衆がテロリストを心の中で共感を持って支持しているので、

政府も厳しくできないのです。アメリカの映画も歌もスターも大好きだが、

アメリカは大嫌いだと、ほとんどの人が言います。

インドネシアのイスラム教徒は、9・11の時に、オサマ・ビンラディンの

Tシャツを着て大喜びしていたし、生まれた自分の子供にオサマと

名づけていたのです。イスラム教徒でもない日本人が、9・11の

ユダヤ陰謀説をあっさりと受け入れているのを見ると、日本人にも

変なのが多いなと思うのです。テレビでおもしろおかしく

取り上げられると、直ぐ「へえ~っ。」と言って信じてしまうのは、

ちょっと待てと言いたい。ユダヤ人のことを悪く言うのを当たり前に

してしまうと、それこそ戦争前のドイツ人と似たようなことになりませんか。

ユダヤ系だろうが、イギリス系だろうが、アフリカ系だろうが、

チャイナ系だろうが、悪いアメリカ人は確かにいる。

でも、全体的にヨーロッパ人よりも、民主的な世界を広げようと努力は

してきただろうし、犠牲も払っただろうし、戦争に負けた日本の面倒も

よく見てくれたんだし、なんと言っても日本には軍隊が無く、

アメリカ軍に今まで守ってもらったよしみがあるんだから、

イスラム教徒のインドネシア人みたいに、単純に「アメリカ、大嫌い!!」

とか、「ユダヤ人の陰謀だ。」と言うのはおかしいと思う。

アメリカは嫌いだ!アメリカ軍は出て行け!と言うなら、先に

スパイ防止法を作って、日本を守る軍隊を作ってからにして!

そうじゃないと、自衛隊だけでは、日本を守りきれないです。

アメリカに自国の防衛を任せきっていると、いつのまにかアメリカが変化

していて、裏切られる可能性はあるが、韓国のように、日本からアメリカを

憎む行為を始めるのは、愚かだ。アメリカを利用しつつ、アメリカを説得

しつつ、アメリカがまだ世界のまとめ役として踏ん張っているうちに、

日本は自分で自分の国を守る用意を始めなければならない。

そのうち、ヨーロッパが世界のリーダーとなってくるから、それまでに

日本も一人前の軍隊を持つ国になっていないと、チュウゴクがアメリカの

地位に滑り込んできて、日本はチュウゴクにコントロールされる国に

なってしまうよ。自衛隊は、あくまでもアメリカ軍がいる間の組織で、

アメリカが頼りなくなる頃には、日本には軍隊は必要でしょう。

必要になったその時に、軍隊を作ろうとしても、急には無理だから、

自衛隊を軍隊に変えるようにするだろうが、チュウゴク軍に頼まれたら、

簡単にイージス艦を見せようとするような政治家がいる国は、心もとないな。

誰がチュウゴク軍にイージス艦を見学させようなんて決めたのか、

誰か知っていたら教えて。

そんな人に、日本のことを任せるのはやめようよ。

それと、一部のチュウゴク女性と結婚するような自衛隊員と、

イージス艦の情報をコピーして家に持ち帰るような自衛隊員、

しょっちゅうチュウゴクに遊びに行って、チュウゴク人に自衛隊の情報を

教えるような自衛隊員は、自衛隊から消えて欲しい。

そんな人には、日本の防衛という仕事を任せてはおけない。

低予算でセーターも支給されない自衛隊でまじめに日本を守っている

他の自衛隊員の迷惑だ。

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