8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

 

 

6歳の時のみゅうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝ている姿がかわいくて、寝ている画像がたくさんあります。

 

 

この頃はいつも私の近くで寝ていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グリーン・ゴールドのまんまるお目々がかわいいみゅう。

 

 

いつも私を見ていてくれたから、カメラ目線の画像もたくさんあります。

 

 

カメラ目線の画像を見ていると、みゅうに見つめられている気分になって、今でも涙が出てきます。

 

 

大好き、大好きみゅう。

 

 

奇跡が起こって、戻ってこないかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ0歳なのに、顔だけアップで見るけっこう貫禄のあるねるちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

でもこの頃はまだ体は小さいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お水を飲むのが大好きで、新鮮な水は特に好き。

 

今でも、いつも幸せそうにお水を飲んでいます。

 

でもキッチンに跳び乗ってきてまで飲むことはなくなりました。

 

なつかしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちっちゃいときはよく箱に入っていましたが、今はそれもなくなりました。

 

なんだか寂しいです。

 

 

 

 

 

 

あんなにしょっちゅう私の手をかじっていたのも、いつのまにかしなくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

今より身軽だったから、高いところにもよく跳び乗っていました。

 

置物みたい。笑

 

 

 

 

 

 

 

長毛種だから、きれいな猫だねって言われることが多いですが、意外とぶちゃかわなねるちゃんが大好きです♪

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

5歳のときのみゅうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひえひえマットを買ったらすぐに使ってくれて、新しい猫ちゃんベッドなんかもいつも使ってくれたみゅう。

 

みゅうが入るかなって思って小さな箱を置いておくと、必ずすっぽりはまってくれていました。

 

かわいいみゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私がお風呂に入っていると、いつもドアの前でニャッと鳴いて、前足でノックしていました。

 

しばらく放置するけれど、何度も入れてアピールをするみゅうがかわいくてドアを開けていました。

 

手足がびちょびちょになるのに入ってきて、私の頭に何度もスリスリしてくれていました。

 

本当に本当にかわいいみゅう。

 

 

 

 

 

 

 

みゅうに会いたい、抱きしめたい。

 

みゅう大好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この2ヶ月、天使になったみゅうのことばかり書いてきましたが、ねるちゃんも元気です♪

 

 

ねるちゃんは、みゅうが5歳のときに我が家にやってきました。

 

 

 

 

 

 

生後3ヶ月のねるちゃんはおとなしくて物静かな女の子でした。

 

この年頃のみゅうは、部屋の隅から隅まで猛ダッシュして色々な物にぶつかったりして大暴れ。

 

おてんば娘でした。

 

同じノルウェージャンでも、性格はぜんぜん違うのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

小さくてかわいいねるちゃん。

 

みゅうのお気に入りだった水玉毛布、ねるちゃんも気に入りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハチワレなのもあって、お顔が三角に見えます。

 

ドラゴンボールに出てくる神様みたい。

 

 

 

 

 

 

模様でかわいいハートマークも作れます。

 

毛が長いので、少し整えないとグチャグチャハートになってしまうんですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい頃は、主人のパソコンの上が一番のお気に入りでした。

 

今は私と私のパソコンの間にはまるのがお気に入り。

 

時々キーを押しちゃって困りますが、かわいくて幸せです。

 

 

 

 

 

みゅうがいなくなって寂しいです。

 

ねるちゃんがもし突然いなくなってしまっても後悔しないように、今はねるちゃんが甘えてきたときはたっぷりかまってあげて、いっぱいなでなでして、毎日たくさん抱きしめています。

 

ねるちゃんがゴロゴロする時間をたくさん作って、ねるちゃんにも幸せを感じてもらえるように頑張っています。

 

 

 

みゅう大好き、ねるちゃんも大好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

5歳のときのみゅうです。

 

いつもリラックスして転がっていたみゅうですが、この頃みゅうの生活が一変する出来事が起きました。

 

それは新入り猫ちゃんの“ねるちゃん”の登場です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ねるちゃんはこのとき生後3ヶ月でした。

 

女の子ですが、ちょこっとキリッとした顔立ちで、性格はとっても穏やかです。

 

7歳になった今もそのままです。

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ねるちゃんが来たばかりの頃のみゅうです。

 

私にもシャーシャー言って唸ってくるので近づけず、望遠で写真を撮りました。

 

みゅうは遠くからねるちゃんを睨みつけてずっと怒っていました。

 

2~3週間続いたと思います。

 

 

 

家族全員が大変だった時期ですね。

 

 

 

 

 

 

みゅうの気持ちが落ち着いてリビングで眠れる様になった頃、少しずつ私がねるちゃんを近づけていきました。

 

同じ手で交互になでたりして匂い付けをしました。

 

 

 

 

 

 

↑残念ながら、仲良くなって一緒に眠っているわけではありません。

 

眠っているみゅうの横に、私が眠っているねるちゃんを寝かせました。

 

あんなに怒っていたみゅうが嘘のように怒らなくなりました。

 

 

 

 

 

 

だけど、最終的には少し距離をおく関係のままでした。

 

仲良く一緒に眠ったり毛づくろいしあったりする姿が見たかったんですけどね。

 

みゅうがそこまでねるちゃんに心を開くことができませんでした。

 

 

 

 

 

 

子猫だったねるちゃんは、果敢に何度もみゅうにちょっかいを出しに向かっていっていたんですけどね。

 

残念でした。

 

 

 

 

 

 

ねるちゃんの登場で、いつも私の横で仰向けになって転がっていたみゅうの生活が変わりました。

 

隣の部屋にいたり、リビングでもパソコンチェアの上やキャットタワーの上にいることが多くなりました。

 

ちょっと寂しく感じましたが、みゅうの方がもっと寂しかったのかもしれません。

 

今になってそう感じます。

 

今更もう遅いんですけどね。

 

 

 

 

寂しい想いをさせてごめんね。

 

大好きだよ。

 

かわいい、かわいいみゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

 

5歳のときのみゅうです。

 

毛布の上と私の隣が大好きでした。

 

私が隣に毛布を敷いて、「みゅう!」と呼ぶと、「にゃっ」と短い返事をして走ってきて毛布に乗っかっていました。

 

そして私の顔を見ながらず~っとゴロゴロ。

 

私がみゅうを愛しているのと同じくらい私を愛してくれている、とってもかわいい猫ちゃんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓しっぽを持って毛づくろい中。

 

 

 

 

 

 

↓私が冷蔵庫を開けるとよく飛び乗ってきていましたが、そんなかわいい姿を見るのはこの頃まででした。

 

飽きちゃったのかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

あーあ、どうして死んじゃったのかな。

 

絶対に無理だけど、生き返ってほしいと今でも思ってしまいます。

 

どうにかして、戻ってきてくれないかなって。

 

寂しくてつらいです。

 

 

 

大好きだよ、みゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

 

 

5歳になったばかりのみゅうです。

 

私と一緒に、ソファで毛布にくるまるのが好きでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寒い時期ですが、エアコンをガンガンにきかせていたのでお部屋はポカポカ。

 

なので、いつものように仰向けで眠るかわいいみゅうの姿を見ることができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう5歳なのに、子供っぽくてかわいいみゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外の鳥が気になるみゅう。

 

部屋の窓から小鳥が見えると、みゅうのことを思い出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

かわいいみゅう。

 

大好き。

 

昨日はまた夢に出てきてくれました。

 

毎日夢で会えたらいいのにな。

 

大好きだよ、かわいいみゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

4歳のときのみゅうです。

 

このひっくり返ったポーズがお気に入りでした。

 

 

 

 

 

 

 

箱の中でもこのポーズをしていてとってもかわいかったな。

 

 

 

 

 

 

 

小さい紙袋でまったりくつろいで。

 

この飛び出している足や手をギュッと握るのが好きでした。

 

 

 

 

 

 

かわいいみゅう。

 

 

最近ようやくブログを書いても泣かなくなりました。

 

寂しさは変わらなけど、苦しさは少し減りました。

 

 

大好き大好きみゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録の記録です。

 

 

 

 

 

 

 

 

4歳のときのみゅうです。

 

あっちこっちでお腹を見せて転がっているみゅうが大好きでした。

 

こんな感じのみゅうを見つけると、必ず近寄ってお腹をなでなでさせてもらっていました。

 

目が合うだけでず~っとゴロゴロいってくれる、かわいい猫ちゃんでした。

 

 

 

 

 

 

 

いつも仰向けで寝ていたので顔を隠して眠る姿は時々しか見られませんでしたが、とってもかわいくて大好きでした。

 

 

 

 

 

 

 

箱や袋に入るのが好きでした。

 

狭いところが好きで、子猫のときは洗濯機の下に入り込んだりもしていました。

 

 

 

 

 

 

みゅうは長毛種なので、毛づくろいの後は胸や首まわりの毛が口に入っていて、それを取ってあげるのが私の楽しみでした。

 

自分ではうまく取れないんですよね。

 

 

 

 

 

 

かわいい。

 

いつ見ても、みゅうは本当にかわいいなー。

 

ずっと大好きだよ、みゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月28日に天国へ旅立った、かわいいみゅうの記録です。

 

 

 

 

 

 

本当の天使になってしまう前から、みゅうは私の天使でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みゅうはオモチャで遊ぶとき、手でパンチするよりも口でガブッといくタイプでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あー、おくちまわりをもふっとしたい。

 

かわいいみゅう。

 

大好き大好き、みゅう。