昨日のつづき。
提案された手術の方法は2つ。
①腹腔鏡手術
メリット=お腹の傷も大きくなく、術後の回復が早く、痛みも少ない。
デメリット=手術対象になる子宮筋腫の種類が限られる。手術の際、子宮の位置を安定させるため、膣から器具を挿入する。(そのことにより、処女膜を損傷させる恐れ)←私の場合、特にこれについて、先生に確認をされた。
②開腹手術
メリット=手術時間が短い。確実性と安全性に優れている。
デメリット=術後の痛みが強い。傷痕が残る。入院期間がやや長い。
それぞれ、メリットデメリットの説明をしていただき、結果私は腹腔鏡手術にきめた。
実際に手術を決めてから、入院までの期間は仕事の都合もあり、約1ヶ月。
その間に、入院に必要なあれこれをそろえた。
(いまは、100均にいけば何でもそろうので、本当に助かった‼ありがたい‼
)
一番心配だったのは費用の面なのだけど、事前に病院の方からも説明があり、『限度額適用認定証※』を発行してもらった。保険適用額といえど、手術入院となると大きな額になるので大変。高額医療費申請で後から戻ってくるとはいえ、一時的な負担でもできるだけ少ない方が良いので、手術入院までに期間がある方は出来るだけこの方法をとることをオススメします。(それぞれ、ご自身の加入されている健康保険組合にて申請可能)
※窓口で支払を自己負担限度額にとどめられる。通常は保険適用額を支払い、後から高額医療費として申請する。
では、また、入院日記(?)はまた後日。
提案された手術の方法は2つ。
①腹腔鏡手術
メリット=お腹の傷も大きくなく、術後の回復が早く、痛みも少ない。
デメリット=手術対象になる子宮筋腫の種類が限られる。手術の際、子宮の位置を安定させるため、膣から器具を挿入する。(そのことにより、処女膜を損傷させる恐れ)←私の場合、特にこれについて、先生に確認をされた。
②開腹手術
メリット=手術時間が短い。確実性と安全性に優れている。
デメリット=術後の痛みが強い。傷痕が残る。入院期間がやや長い。
それぞれ、メリットデメリットの説明をしていただき、結果私は腹腔鏡手術にきめた。
実際に手術を決めてから、入院までの期間は仕事の都合もあり、約1ヶ月。
その間に、入院に必要なあれこれをそろえた。
(いまは、100均にいけば何でもそろうので、本当に助かった‼ありがたい‼
一番心配だったのは費用の面なのだけど、事前に病院の方からも説明があり、『限度額適用認定証※』を発行してもらった。保険適用額といえど、手術入院となると大きな額になるので大変。高額医療費申請で後から戻ってくるとはいえ、一時的な負担でもできるだけ少ない方が良いので、手術入院までに期間がある方は出来るだけこの方法をとることをオススメします。(それぞれ、ご自身の加入されている健康保険組合にて申請可能)
※窓口で支払を自己負担限度額にとどめられる。通常は保険適用額を支払い、後から高額医療費として申請する。
では、また、入院日記(?)はまた後日。