彼女  

高澤英子ちゃん

初めて出逢ったのは


共通の友人で  

.-megumi-というブランドで  

シルクのスカーフ などをプロデュースしている

石井良恵ちゃんのご縁で


昨年2017 9月末 南アフリカへ

スカーフの写真にもなっている

神様の花園  

南アフリカナマクワランドの 

お花畑を見にいくツアーに

参加した時



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わたしが感じる

彼女のすごさ


それは彼女の

  というのか

  というのか



自然の発する

生命の発する波動に

ごくごく当たり前に

共鳴する力の凄さ


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それは

人間を含む  生き物や自然

生きとし生けるもの 

すべてが 対象


だから  彼女は

弱っている人がいると

その本人がまだ

一言も言葉を発していないうちに

すっとそばに寄って


手を当てて

本当に自然に

『手当て』をする


南アフリカのツアーでも

鯨が  姿を見せることがあるかもしれないと

言われた  海で


出て来てくれたら

いいなぁと

みんなが思っている時


いち早く

その気配を察して

一番 最初に見つけたのは

彼女


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きっと  本人にとっては

それって

ごくごく  普通の感覚で

特別なものだとは

これっぽっちも思ってないし

感じていない


だって  いつも

どうしてわかったの?  と聞くと

口癖のように

『え~?!  ただ  なんとなく~(`*)』と

答えが  帰ってくるのだから


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そんな  彼女の奏でる  

タオライアー




名前は『幸(こう)』くん


このタオライアーも

元々は  桜の木 から  

彼女の手によって

彫出されて  タオライアーになった


彼女が  奏でると

彼(タオライアー幸くん)は

その思いに応えて

互いに共鳴しあう


その音色は

とてつもなく

澄んでいて


その場にいる人を

みな

あたたかく  包み込んでいく


その音色との 一体感


その空間との 一体感


たまらなく

心地よいのです


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先日  彼女は 

旅に行き


以前にもまして

自然と  地球と

一体化する経験をしてきたようです


その旅の後の

彼女が奏でる

タオライアー幸くんの音色


鳥肌が立ちました


澄んだ音色は  

さらに澄みきり


何よりも

その空間の空気が  

奏でた一瞬で

一氣に  変わったのを  

わたしの肌が  感じたのです


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彼女とのご縁をいただいて


二人ではじめた

『ユニット  ティッカ』


今年に入って 

わたしたち  

それぞれの変化にもあわせて


本日 ここに

ユニット名を変更して


今後  さらに  

いろんな  ワクワクを

いろんな方々と

一緒に    体感できるように


そんな思いを込めて



新生

『ティカ』

語り  やまだまき

奏で  EIKO



どうぞ  よろしくお願いいたします✨✨