神の動きはアヤワ㋳㋻だと申してあるでしょう、

それをヤワ㋳㋻としてワ㋳㋻として㋳㋻として㋻㋳にして分からないことにしてしまったのです、

タマが無くなってその上に上下、下がひっくり返っていると申してあるでしょう、

己の知では分からないのです、

大神様とはアベコベのこと考えていては逆さまばかりなのです、

神示を良く読んで誠の仕組みに仕え奉ってください

【日月神示 青葉の巻】

 

 

こうしてヨハネは他にもなお、さまざまの勧めをして民衆に教えを説いた、ところが領主ヘロデは、兄弟の妻ヘロデヤのことで、また自分がしたあらゆる悪事についてヨハネから非難されていたのでヨハネを獄に閉じ込めていろいろな悪事の上にもう一つこの悪事を重ねた、民衆がみなバプテスマを受けた時にイエスもバプテスマを受けて祈っておられると天が開けて聖霊が鳩のような姿をとってイエスの上に下り、そして天から声がした「あなたはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」イエスが宣教をはじめられたのは、年およそ三十歳の時であって、人々の考えによればイエスはヨセフの子であった、ヨセフはヘリの子、それから、さかのぼって、マタテ、レビ、メルキ、ヤンナイ、ヨセフ、マタテヤ、アモス、ナホム、エスリ、ナンガイ、マハテ、マタテヤ、シメイ、ヨセク、ヨダ、ヨハナン、レサ、ゾロバベル、サラテル、ネリ、メルキ、アデイ、コサム、エルマダム、エル、ヨシュア、エリエゼル、ヨリム、マタテ、レビ、シメオン、ユダ、ヨセフ、ヨナム、エリヤキム、メレヤ、メナ、マタタ、ナタン、ダビデ、エッサイ、オベデ、ボアズ、サラ、ナアソン、アミナダブ、アデミン、アルニ、エスロン、パレス、ユダ、ヤコブ、イサク、アブラハム、テラ、ナホル、セルグ、レウ、ペレグ、エベル、サラ、カイナン、アルパクサデ、セム、ノア、ラメク、メトセラ、エノク、ヤレデ、マハラレル、カイナン、エノス、セツ、アダム、そして神に至る

 

 

ルカによる福音書 第3章②の反芻

 

人の考えでは引っ張ることはなりません。

 

人の領主は、悪事をしているのです。

 

人々の考えも、イエス様が人の子と思っているのです。

 

悔改めて、神の学や智でなければなりません。

 

イエス様が世界の唯一の王です。

 

イエス様は、天の父に従い、罪はないのに、正しいことをされ、水の洗礼と聖霊の洗礼をお受けになられました。

 

この世でも、親に従われ荒野も経験し、成長され宣教を始められました。

 

へりくだって、忠実なイエス様が、人々のお手本です。

 

わたしたちも、未熟ではありますが、水の洗礼、聖霊と火の洗礼を受け、この世でイエス様の御言をしっかり聞いて、イエス様を広めるのです。

 

わたしたちのまことの先祖は、神でありイエス様です。

 

人の考えでは、先祖がさかのぼって逆になるのです。

 

人が先に来てしまうのです。

 

それでは、元の神様が後になり、逆さまになっているのです。

 

先祖が先ですから、イエス様が上なのです。

 

わたしたちは、イエス様に従わなければなりません。

 

あなた様に平安がありますように。

 

イエス様の御国が来ますように

 

最後までお読み頂きありがとうございました。