伝えたいくらい溢れるこの想い、



伝えちゃだめだよ!



心の中で私が叫ぶ


伝えなきゃだめだよ!



どっち?私。

どっちなの?ねぇ。



分からないよ

わからないよ

ワカラナイヨ



この想いが何なのか。

私はどうしたらいいの?

ジブンガワカラナイ


わからないよ、もう。

何もかも。


すべてぐちゃぐちゃだよ…。





短編ですよ✿
べるぜバブ(古市×男鹿)
男鹿受けはぁはぁ←
男「おい、古市ー」
古「ん~?」
男「パン買って来い」
古「え?!俺?!は?!さっき買っとけよ!」
男「ぐだぐだ言ってねえで早く買って来い」
男「屋上にいるからな」
ベ「ダッ!!!」
古「はいはい・・・」
俺は、古市貴之というイケ男だ。しかも友達のためにパンを買ってきてあげるという優男でもある。(パシリとも言う)
                      ~購買~
古「男鹿の好きなパンは・・・」
                      ~屋上~
古「この古市様が「せんきゅー」
ベ「ダッ!!!」
言葉かぶってますけどぉォォォオオ?!
もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ…
ベ「スースー」
あれ・・・?いつも何喋ってたっけ。しかもベル坊寝ちゃったし・・・。
もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ・・・
男「古市」
古「はっ、はぃぃぃいいいいいいい!!!」
男「何緊張してんだよ(笑)」
妙に緊張してしまった。しかも男鹿が笑ってる、可愛い・・・。
は?!俺重症か?!男鹿が可愛いって・・・女の子が足りないのか?!
今俺と男鹿は同じ方向を見て肩を並べてる。
古「で、なんだよ」
男「俺・・・」
男「ね、む・・・」
コテッ
古「重・・・・・・・・」
大事な話かと思えばぁぁぁああああ!!!
スースースー
まぁ、いっか。
しかし、重いぞ、こいつ。人の肩に寄りかかりやがって・・・
・・・男鹿の顔、まじまじみると綺麗だなこう・・・まつ毛とか女の子かっ!!!
あー、俺やっぱ女の子足りねえわ、男鹿が可愛くみえるぞ、男鹿にどきどきしてるぞ、男鹿を押し倒したく・・・
それはアウトだろぉおおおおおーーーーーーー!!!!
いや、でも少しくらい・・・
男「スースー」
クッ、男心にくるぜ!!!
じゃあ・・・少しだけ・・・
ボソッ
古「いただきま~す・・・」
チュ
ボッ///
なんか俺、恥ずいわ・・・
でも、男鹿の唇柔らかいぞ・・・。
女だと思ってやったら案外いけるかもしれない!!!
男「ん~・・・。」
むぐっ
「んっ、ふぁ、んん・・・」

あー


マイコプラズマ肺炎だってカゼ

学校休みまくってるわwww


ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(ノ∀`)'`,、'`,、'`,、'


最近さ、ベルゼバブとかトリコとかなんか新しい道に入ろうとしてるwwwwwwww

あ、BLでねw


じゃあ、ここら辺であでゅー^^