にゃんこです!

いよいよこの日がやって来ました!

オッズパーク杯ガールズグランプリ2016!

この一年これを目指して頑張りました。

その中で精鋭7人が年末の立川で熱く燃えます。

てな訳で今日はその総ざらい、最終決断です!

最終決断は…
◎4児玉碧衣
○1石井寛子
▲2山原さくら
△3尾崎睦
☆7高木真備
こんな感じになりました。

見解
逃げ屋が5人いる中まくりが効くのが児玉と山原と尾崎。
その中でデータ分析と選手分析で一番になったのが児玉碧衣。
今年の成長度は一番と言っていい。
特に川崎GKFでは梶田舞の2着になるなど勢力図が変わりかけた瞬間もあった。
初の立川バンクだが勢力図が変わるチャンスがまた訪れた児玉にとっては千載一遇のチャンス。
本命とした。
石井寛子はGGPには相性のいい1番車。
欠場明けがカギになるが、ケガしてないなら対抗にしてもいい。
山原は前述した逃げ屋だがまくりも効くタイプ。
4度目の正直となるか。
尾崎はどこまで回復してるかがカギ。
高木は準ホームの立川で見せ場を作る。

では狙い目。
④=①ー②③⑦
④ー②ー①③⑦
④ー⑦ー①②③
こんな感じです!
にゃんこです。

18回目の公営競技のススメは公営競技全般について考えます。

昨今は公営競技全体がゆるやかに下がってる現状。

その中で公営競技全体が明るくなるにはどうすればいいのか?

それは公営競技を知らない人に惹きつける力にもつながります。

一番はやはり、公営競技の怖さを取り除けるか。

ヤジも公営競技の一つと言われますが、初めて行く人からすると引いてしまい、「2度と行くものか!」と思ってしまいます。
現状、ガラの悪さというのはかなりの課題案件。
火花が散ってる鉄火場とはいえ、新規の顧客候補が引くのも頷けます。
席を一旦離れて帰ってきたら他の人が座ってたりとか、席を取られないように物を置いて離れて帰ったらその上に物を置いている。
現実ならありえない話ですよね。マナー云々差し引いてもありえません。
いわば何してもいいというと言いすぎになりますが、残念ながらそう言わざるを得ない状況です。

次いで、イベントの内容。

キャラクターショーやライブ、グルメイベントといったイベントというのは新規の顧客を得る一つの作戦といえます。

こういう新規の顧客が獲れるチャンスの中で既存客はどーしてもその新規客に不快感を示す人もいるのでチャンスを獲りにくい原因につながります。
これはさっきと同じ、公営競技の怖さをいかに取り除けるかにもつながります。

でも、この課題を達成したとしても向上につながるかとなると「?」になります。

やはり、イベントから引っ付けようとしてもそれだけで終わってしまうこともあります。

その問題を取り除いてなおかつ、競技の面白さをいかに伝えるかが重要です。

例えば競輪場へ行ったら暑かろうと寒かろうと一度はバンクの金網越しから観戦してみてください。
実況は聞こえず、ただ、自転車の「シャー」という駆け抜ける音、そして終盤に聞こえる鐘の音。
応援する選手を叫んで「いけー!」とか応援すると、一味違う面白さが伝わると思ってます。

友だちと一緒に、恋人同士で一緒に公営競技とかどうでしょうか?

一度だけでもいいんです。

それで嫌ならばそれでもいいんです。

でも、新しい刺激が生まれるかも知れません。
にゃんこです!

公営競技のススメ17回目は年末の大一番グランプリの一つガールズグランプリの予想です!

今回のメンバーは…

高木真備
奥井迪
梶田舞
児玉碧衣
尾崎睦
山原さくら
石井寛子

この女戦士7人です!

てな訳で予想。

近況は高木真備を本命にしたが、得点はこの中だと厳しいところ。
奥井迪は逆に近況は下位も得点上位。
梶田舞は近況はそこそこのイメージ。得点はメンバー中トップ。
児玉碧衣は近況は対抗。得点も上位。
尾崎睦は2場所前にリズムを崩し近況評価は最下位。
得点もこの中だと厳しい。
山原さくらは近況は上位評価。得点はこの中だと?
石井寛子はレース勘がカギ。ただ、得点はこの中だとそこそこの存在だ。

これを踏まえて次はデータの整理。
①1度女王になると2回はない
過去4回全て違う選手が優勝してます。
ちなみに過去の女王の次年度以降は…
小林莉子→2015年3着
中村由香里→2014年6着
梶田舞→2015年6着
小林優香→2016年不出場
②的中ワードは1番車!?
過去4回の出目で必ず絡んでるのは1番車!
次いで2番3番6番が仲良く2回ずつ絡んでます。
当てたいなら1番車を切るのは厳禁です!
③勝利の方程式はイニシャルK!?
過去4回の女王のイニシャルを調べると4回中3回名字のイニシャルがKでした。
小林莉子、梶田舞、小林優香全て名字にKが入ってます。
今年は梶田舞と児玉碧衣が該当。
④若い方が有利!?
過去4回の女王の年齢を平均すると24.75歳。
いわば25歳がボーダーといっていいだろう。
石井寛子や尾崎睦、梶田舞や奥井迪には嫌なデータだ。

他にも子の法則とかを紹介したかったが子の法則は残念ながら今年は子が1人しかいないのでお蔵入りとなった。
まだ、紹介したいがここまでにする。

それを踏まえて予想!
◎児玉碧衣
○高木真備
▲山原さくら

まず、①の1度女王になると2回はないから梶田舞の本命はなし。
そして③の勝利の方程式はイニシャルK!?を踏まえ児玉碧衣を本命指名!

あとは、④の若い方が有利!?から高木真備と山原さくらを対抗単穴指名!

今の所こんな感じです!

また近づいたら書きます!