台湾のグルメで外せないのは
なんといっても小龍包![]()
行ってきました!
「鼎泰豐」(ディンタイフォン)
ニューヨークタイムズ紙の世界10大レストランにも
選ばれた超有名店![]()
さすがに多くの人が
並んでいました。
何も知らない私は「どんな高級レストラン?!」と思ってましたが
意外とカジュアルなお店!
湯気の向こうでは、1日8000個(平日)の
小龍包が作られています。
台湾で2回目の登場!青菜の炒め物。
やっぱり美味しい![]()
とろみのついたスープ。
お豆腐・きのこ・たけのこなど具もいっぱい。
胡椒が効いてて、新鮮な味でした
拌麺。
細麺でさっぱりしてて・・・・
美味しい!!
炒飯は台湾で3回食べましたが
ここのが一番美味しかったです。
ついにきました
小龍包
なんて美しい![]()
皮は薄いのに、弾力があって破れたりしません!
れんげに乗せて、皮を少しずつ破りながら
スープをふぅふぅして食べるそうです。
一気に食べなくてもいいのね、と猫舌の私はちょっと安心。
ニラたっぷりのや、海老がぷりぷりのや、
色々でした![]()
さすが、有名店の美味しさでした。
でも小龍包に関しては、思ってたほど・・・・??
きっと、期待が大きすぎるんでしょうね![]()
今度、台湾へ行ったら他のお店の小龍包も食べ歩きしてみたいです![]()











